尾崎 雅輝 - 豊橋市議会議員 - 導火線



尾崎 雅輝(おざき まさてる 1981/9/3〜)は、日本の政治家。豊橋市議会議員。

豊橋市二川町に生まれる。血液型はAB型。
高校1年からボランティア活動に目覚め、高校2年の時、豊橋市内11校が参加する「高校生ボランティアネットワーク」実行委員長を務める。
大学受験に失敗、東京で浪人生活。予備校トフルゼミナールで
英語(TOEFL、SAT)を猛勉強。中板橋に下宿、中板橋商店街の活気にふれる。
上智大学比較文化学部入学。三河寮(家賃2万5千円位)で下宿。友人と政策・経営を学ぶサークル上智大学シンクタンク「智深館」を設立。「東京参院選若者のための公開討論会を実現する市民の会」を主催。「第6回学生のための政策立案コンテストGEIL2004」準優勝。 政策学校NPO「一新塾」や議員インターンなどで積極的に活動。
2006年4月豊橋市役所勤務企画部国際交流課配属。
2009年7月7日、二川リンケージを友人と設立。
東海道リンケージ副代表、二川リンケージ パートナー、各種ボランティア団体所属。
2010年4月福祉部障害福祉課配属。2011年1月末退職。
2011年4月末初当選。2016年11月〜 2017年11月自民党愛知県連青年部長
スローガンは「豊かな架け橋になります」
趣味は野球、卓球、旅、音楽、桜守、座禅、街頭演説。
尊敬する人は、松下幸之助、近藤寿市郎、八田 與一。好きな言葉は素直・切磋琢磨。自身で長所として挙げるのは、打たれ強い・実行力。短所は細かいことにこだわる時がある。

マニフェストは3点。
健康都市の創造(福祉・教育)
・渋滞の緩和、交通ネットワークの充実による安心して歩ける
 まちの創造 
・健康事業、予防医療、がん治療など医工連携の促進
・若者の力を生かし、楽しい子育て・高齢者の豊かな暮らしの支援
・スポーツ振興を通じ、「豊橋」の名を全国へ!

農・工・商の連携が生む交流(産業)
・休耕田を活用した研修、異業種が連携したイベントの開催等により
 幅広い世代の人が交流できる賑わいあるまちづくり
・地域資源を発掘・活用、人材育成による誇りを持てるまちづくり
・水辺・並木道・街並みの整備など、デザインやランドスケープを
 生かした回遊性のあるまちづくり

東三河拠点都市構想(公共・環境)
・県境の利点を生かし、近隣自治体との連携を深め、
・愛知県の東玄関としてふさわしい都市の実現
・企業誘致と田園文化の調和、雇用・住宅・交通環境の整備
・森林の広域活用によるエネルギー循環型社会の創出
・新所原駅からコミュニティバスの乗り入れや校区選択制の導入など
 県の枠を越えた取り組みの提案
・国際理解・国際交流の推進
2019/4/21の選挙では5677票で3位当選(再選)。
抱負「地元資源の活用を通して地域課題に取り組みます」
尾崎 雅輝
おざき まさてる
生年月日1981/9/3(38歳)
出身地愛知県豊橋市
出身校豊橋市立二川小学校
豊橋市立二川中学校
愛知県立時習館高校
米国アラスカ州ニキスキ高校交換留学(YFU)
上智大学比較文化学部
職歴豊橋市役所国際交流課(多文化共生・国際課)、障害福祉課
現職総務委員会
株式会社尾崎屋取締役(不動産)
会派自由民主党
期数3
住所愛知県豊橋市二川町字南裏105−1
電話0532-41-0050
携帯電話
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