近藤 喜典 - 豊橋市議会議員 - 導火線



近藤 喜典(こんどう ひさよし 1979/10/1〜)は、日本の政治家。豊橋市議会議員。

妻と、3娘。血液型はB型。

福祉教育委員会委員長(H27.5.15~H28.4.14)
環境経済委員会委員長(H29.5.15~H30.4.14)
豊橋市監査委員(R1.5.15~現在)

自由民主党豊橋市支部 副幹事長
愛知県土地家屋調査士会東三河支部 顧問
豊橋認定こども園連盟 顧問
豊橋市清掃事業協同組合 顧問
日本将棋連盟豊橋支部 顧問
自衛隊募集相談員
岩田小学校 元PTA会長
豊橋市消防団岩田分団 元団員

豊橋東ロータリークラブ
公益社団法人 豊橋青年会議所
豊橋倫理法人会

6つの課題、17のアクションとしたマニフェストを掲げる。人口減少・少子高齢化が進む時代だからこそ、いまある自然を大切にし、市民がわくわく・どきどきを感じながら成長し続ける豊橋を目指します。
■6つの課題
・若年層(こども含)支援の推進
・インフラ整備(老朽化する公共施設含)
・医療福祉(高齢者・障害者含)の充実
・地球に配慮した環境対策の推進
・まだ来ぬ災害への対策の充実
・人材流出技術進化による産業減少の抑制
■17のアクション
・豊橋シリコンバレー計画を掲げ、世界からIT技術研究所を誘致します。
・IOT・ブロックチェーンの世界最先端IT技術を豊橋で活用します。
・まちの活性化のため税を含めた支払・送金を一元化。キャッシュレス社会の構築を目指します。
・生産性を高める職場整備を具体的かつ迅速に推進します。
・農業分野の法人化支援・世界最先端IT技術と農業の融合による特色ある次世代産業の確立。
・豊橋を愛する若い経営者、独立開発希望者を積極的に支援します。
・世界に視野を広げる英語教育の実施と、故郷の愛着を深める教育を実施します。
・子育て世代が、安心して子育てできる職場整備を着実に実行します。
・地域にあった将来へ、公共施設の長寿命化・複合化の検討・実行に努めます。
・未来まで路面電車を残すため、井原までの複線化の都市計画決定を目指します。
・中心市街地の活性化。豊橋全体の中心部への交通アクセスの促進に努めます。
・三河湾の機能強化するとともに、今以上に世界経済とつながる港を目指します。
・災害拠点である避難所の環境整備に努めます。
・國の進める政策とは別に地域にあった介護・医療・福祉のソフト面の地域プログラムを検討します。
・地域を拠点とした文化・スポーツによるまちづくりを推進します。
・障害者の相談支援をさらに充実し、就労の促進、地域との共生を推進します。
・新たな資源化センターの建設設計に伴い、環境に優しい街づくりを推進します。

2011年、豊橋市議会議員初当選。
2019/4/21、4288票で当選。
抱負「豊橋の経済発展・市民福祉の向上に全力で取り組みます」
近藤 喜典
こんどう ひさよし
生年月日1979/10/1(40歳)
出身地愛知県豊橋市
出身校豊橋市立岩田小学校
豊橋市立東陽中学校
愛知県立豊橋東高等学校
名城大学理工学部
職歴(株)一条工務店
衆議院議員 大村秀章秘書
福祉教育委員会委員長
環境経済委員会委員長
豊橋市監査委員
現職福祉教育委員会
会派自由民主党
期数3
住所愛知県豊橋市平川本町1-3-9
電話0532-63-4848
携帯電話
公式サイトhttp://good-toyohashi.jp/
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