長坂 尚登 - 豊橋市議会議員 - 導火線



長坂 尚登(ながさか なおと 1983/5/24〜)は、日本の政治家。豊橋市議会議員。

東京大学在学時、豊橋の伝統である「手筒花火」を学園祭のフィナーレで上げる計画を立てて実行。

だいすきな豊橋へ 新「6つの提案」
1.子育て・教育の充実
子どもを「社会で育てる」豊橋へ。
妊娠・出産へ支援から、保育や放課後児童クラブの負担低減や拡充、学校内はもちろん、図書館など学校外での学習環境の充実など、子育て・教育施策を充実させ「産んでよかった」豊橋市へ。
2.過剰なイベント・公共施設の節減
現在、そして将来の人口に適した規模や在り方を考え、イベント経費はもちろん、その準備にかかる職員の仕事量、過剰な公共施設の費用を節減し、「子育て・教育」施策の財源や人材とする、豊橋市へ。
3.リスクを取って新しいことに挑戦する方々を応援
ビジネスや起業はもちろん、新たな市民イベントやNPO活動、新天地豊橋への移住など「リスクを取った新しいこと」への挑戦者を応援。
豊橋市自体がプレイヤーになるのではなく、市民プレイヤーを増やす豊橋市へ。
4.生きづらい環境でがんばる方々を応援
障害を持つ方を、英語で「チャレンジド」とも言います。
彼らだけでなく、貧困、外国籍、性的マイノリティーなど、特にそのような「チャレンジド(挑戦的)」な環境にいる子どもが「早く豊橋を出たい」でなく、大人になって「豊橋市に育ってよかった」と、言われる豊橋市へ。
5.地元出身者など外部の協力的な専門家との連携
地元出身者など、市内だけでなく市外の専門家に、特に「産業施策」や「プロモーション」「デザイン分野」で、市政に関わっていただき、市役所の効率化や人材育成、創業や中小企業支援など、先進的に取り組む豊橋市へ。
6.公募による公平な事業者選定を増やす
市の事業はまだ多くが、外郭団体や第3セクターなど特定の事業者に、非公募で決められています。
これを減らし「公募」で公平な民間事業者の選定を増やす豊橋市へ。

豊橋まちなかイベント情報(フェイスブック)
豊橋まちなかお店マップ&看板娘マップ
花園ベース:HANACOYA(グッドデザイン賞2014)
空き店舗・空き家見学ツアー
豊橋に日本一の図書館をつくろうプロジェクト
などを手がける。

2019/4/21、5801票で当選。
抱負「新アリーナ、ユニチカ跡など佐原市政を強く質す&対案」
長坂 尚登
ながさか なおと
生年月日1983/5/24(37歳)
出身地愛知県豊橋市
出身校豊橋市立中野小学校
豊橋市立南陽中学校
愛知県立時習館高等学校
東京大学教養学部
職歴株式会社エボリューション(コンサルティング)
愛知県商店街振興組合連合会商店街マネージャー(豊橋市)
内閣府 地域活性化伝道師
現職総務委員会
第6次総合計画等策定調査特別委員会
会派豊橋だいすき会
期数2
住所愛知県豊橋市松葉町2-17-3
電話
携帯電話
公式サイトhttp://nagasakanaoto.com/
Bloghttp://nagasakanaoto.blog.jp/
Twitterhttps://twitter.com/naotoyo84
Facebookhttps://www.fb.com/nagasakanaoto/
Youtube
Instagram
Mail
性別