朝起きたら枕一面が濡れていた。それはあまりにも辛くきつい涙だった。今の社会に対する怒りの涙と、同窓会に行っても笑いもなく疲れ果てて無言のまま帰る怒りをぶつけた。彼らに対する謝罪もしないその心の悲しさと怒りに震えた涙だった。「悪い事をしたら謝る」という常識のなさに立腹したのだった。(結婚相談所でもうまくいかない女性の冷酷さの涙もあるかもしれないが…)確かに、自分しかわからない涙の理由かもしれないがそれは多々存在する。
導火線*’街角掲示板アーカイブ
(西暦2002年-2009年)
総投稿数:340件 豊橋駅東口でサンタクロースが手配り配布する読者投稿型フリーペーパー
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2年後、上海では万博があります。愛・地球博には熱い友好や情報交換などがありました。しかし、県民には反対された一面もありました。あの来場者の血潮にはスタッフながら熱いものを感じていました。交流もかなり盛んにみんなやっていて「人類、みな兄弟」を実感できた万博に僕は感じています。その熱意は多分みんな上海に通じているかも知れません。上海からセントレアまでたったの3時間、とにかくこうなると向こうに住んで万博全日行きたいと思っています。(日本よりマンションは安いと当地の友人は言います。)行くぞ、上海!もっと熱いコミュニケーションをしたいから。
「後期高齢者~」のビラをご存知ですか?あの有名な老眼いじめなビラですよ。75歳以上の彼らにはゴチャゴチャとうっとうしく書いてあり90%以上の方々「わかりづらい!」という結果になった。隣りに住む方にそのビラを見させていただいたら、なんともびっしり書いてある。(これじゃ若者の出会い系と同じだろ!)実にわかりにくいが、官の方は「いやー、わかりやすいですね。全然いい」とのたまっていた。だったらテメエらの発行したビラを見てみやがれ!若造だろうが、犬猫だろうがあんなにびっしり書いてあればわからんだろうが!絶対地球上に「わかりやすい!」というのはオメェら以外いねぇよ!官のテメエら本位で物事をするんじゃねぇ!(殴りたい!怒り)国民は怒ってます!(太田総理風)
アフリカ大陸―日本人にとってはあまり馴染みがなく大半が「欧州の奴隷」のようなイメージすらある。アフリカ大陸には29の国に友人がいる。これだけいるとかなり楽しいもので、彼らの最新事情もメールで返ってくる。日本語はたどたどしいが意味はわからんでもない。日本語は難しいがやりがいがあると彼らは言う。その彼らが、僕が休みに入った頃(今月26日~)にやって来てくれると言う。お互いに万博以来の懐かしい顔である。
(ちきしょう、急がねぇと)僕は、自転車を駅に向い飛ばしてました。「赤ですよ。お急ぎでしょうが気をつけて下さい!」と声が。(うわ、クルマなら切符切られてるな…黄色だと思ったよ)え?どっから声がするんだ?と思ったら民家の端くれだったようです。クルマのみなさんあんまり他人の事は言えませんが「壁に耳あり道路にポリあり」です。油断したらワッパ(手錠)をつけて市原にご招待…なんてことも。
広島東洋カープのファンでも知らないエピソードは友人から入ってきます。「コンチクショウ」なるトリオです。マウンドを降りればなんとも面白いコント仲間なんです。もう、野球選手の顔じゃないですよ。言わば、広島の「ドリフ」のようなヤツらです。そんな笑える素顔も満載(漫才?)してる仲間です。
「今更、何を?」というかもしれない。しかし、日本人として漢字を書けないというのは実に恥ずかしいもの。最近、こういう人は社内にも増えて来た。ひどくなれば、全部ひらがなというお方もいる。(大丈夫か?ウチの会社)というわけで資格■にはならないが2級と1級に挑戦している。しかし、この漢検8級(小1程度)まであるんですよ。みなさん挑戦してみませんか?アルツハイマーにならないうちに…。
中日新聞の今日の朝刊を見て吹き出したタイピングミスコンテストなるものがあったという。なかなか面白いミスも。「うまくいかない画像」が「馬食い家内が象」になっちゃたりしてるわけなんです。アッチャーッ!と言いたいミスではありますがやっぱり笑えますね。新聞をよく見るとあれっ?とタイピングミスを発見してしまうこともチロチロあります。みなさん、探して見てください。新聞ですか?何でもいいですよ。読むこととミスを探す事を両方やると脳も働きます!
アッラー?やっちゃったよー。ミスプリで提出した僕の投稿が、もろに出てしまいました。「思いきり万博に行き~」が「鬼いっきり万博に行き~」になってたらしく掲載元いわく「いい感じのミスですね。」なのだとか。ミスプリをミスと捕らえないことも大切だと思います。まあ、書いた時は真面目だったのですがいざ見るとギャグに…なんてのは多々ありますからね。(そこでこれを見ながら「ねーよ」とぬかしてるアナタ、もっと本や新聞を読みましょう!)誤字脱字も見つけることも頭の体操になりますよ。けして「アラ探し」ではありません。
「後期高齢者~」この活字が紙面を賑わしている。しかし、お上のつけたこの名前は人にとっては侮辱ともとれなくはない。人は長生きするかもしれないし、すぐに僕も交通事故で逝くかもしれない。未来は誰にもわからない。なのにこの保険名は「すぐ死ね!」と言わんばかりの名称で誰もが怒って当然だろう。「シルバー~」なら「ああ、シルバー~か。歳をとったな」ですむかもしれない。(他にブロンズ・ゴールドもあり年齢で区切る)それに高齢者から高い保険料をとっては裏金→また自分達(政治家)のいいようにするつもりだろう…そうは思いませんか?一時前までウラガネが問題になりましたからね。「後期高齢者~」のネーミングの下手さは怒りを買います。許されません!