予知能力があるかどうかはともかく、何かにつけて当たる事が多い。ここ(安城)は新幹線が出来る(言ったのは8歳の時で1987年に三河安城駅ができました)…愛知で万博が開かれる(言ったのが20歳の時、2005年に開かれました)…などは当てています。つい最近は中日日本一を当てました。偶然なのか才能なのかわかんないけど。ビンゴでも1等を5回中3回当てていて旅行券・i-pod・自転車を当てています。2等は1回のみです。
導火線*’街角掲示板アーカイブ
(西暦2002年-2009年)
総投稿数:340件 豊橋駅東口でサンタクロースが手配り配布する読者投稿型フリーペーパー
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ありがとう-最近、この言葉は全くと言って良いほど聞かない。子供の頃はさすがに言えなかったが大人になり、なんとか言えるようにはなって来た。なぜなら、子供の頃は親に「してもらってるから礼なんていらんわ」と思うからだ。しかし大人なると「ああ、親には今まで支えられてはいるしなぁ。礼を言わないとまずいな」となるのだろう。いくら不肖者の僕でもそう痛感しています。万博は最初の6日は通し券で入ってました。母親には半額出してもらったので感謝しています。まあ、極貧でしたからよく覚えています。今度は万博で稼いだので上海万博へ誘って通し(券)も買ってやりたいもんです。2010年はまたスタッフをやることになるかも知れませんから今頃は、向こうに行っているかもしれません。みなさん、親に感謝してますか?僕は、非常に感謝しています。
異文化交流の場合お互いが先生だと思う。なにせ、知らない事だらけ。言葉も知らなければ、礼儀だって国々で違います。だから、みんなゼロから始まります。言葉なんか知らない、当たり前です。彼らが直してくれるし、ネイティブなりの言い方も教えてくれるので気にしなくていいんですよ。その国のいろんな分野の専門家なのでどんどん吸収していきましょう。こうして異文化交流が成り立つのです。僕は好きなのですが、周りは完全に反っています。悲しい事実ですね。彼らには、平和の種というものがわかってないようなんで…。
皆さん、クイズ番組をどう楽しんでますか?僕は、出演者同様に問題を解いています。ヘキサゴンやタイムショック・TFPのボディ&ブレイン・ミリオネア・Qさまなどでやっています。わりと自分のレベルが判ったりもするものです。ヘキサゴンに関しては「ヘキサゴンドリル」を書店にて発売していますよ。お子さん・恋人はたまた一人で芸能人出演者と腕試し…是非お試しあれ。これに関してはあまりマニアックな問題が出ていないのでいい基準になります。
漢検はなかなか馬鹿にできません。「日本人だから漢字は書けて当然」と思っていたら大間違い!パソコンや携帯で「漢字を書く」ことが少ない昨今、自分がどれくらいかと過去問をやっています。漢検は自分を知る一つの指標でもあります。さあ、みなさん解いてみませんか?まずは漢検。終わったら地理検定でも挑戦したいもんです。準2~8級を今必死に片付けています。
いろいろ情報を見るのに、パソコン派と携帯派に分かれる。僕は、もちろんパソコン派だけれど壊れて使えなくなってるので、仕方なく携帯で我慢している。携帯派は、多分察するに「携帯で何でも情報が見れていいじゃん」という学生に多い稚拙な考え方が蔓延している。中には月に7万の電話代を平気で使う女子高生もいる。汗水と涙を流して働いている親の気持ちを弄んでいる。自分で働いたら、まずそれは出来なくなる。妹は今は研修医だが、彼女が高校時代請求書を見た時に、僕は烈火の如く怒った。「お前さ、親や兄(僕)の気持ち考えた事ある?払った金は返せよ!」その時の額は9万で翌月、3万返してもらいました。
3年ぶりに横浜に来た。懐かしい点心の味と匂い。13年前、僕は東京・練馬と渋谷に住んでいた。その時は、よく中華街で点心を買いよく食べた。フカヒレ入り・マーボー・豚マン・チンゲンサイ…種類は豊富。今日は、その懐かしい中華街の味を家族で食べに来た。母親が陳(建一)氏に紹介されたという店だけに期待出来た。久々の中華の味は良かった。家族があまり集まって食事をする機会が少ない。僕も親と食事はするが、兄弟はそれぞれ東京・名古屋と離れ離れでいるのであまり集まる機会がないせいかいつもよりかおいしく感じられた。
友人がカープの独身寮にいる。最近、そこに泊まりに行った。無論本人と守衛さんには許可は得ている。さすが、男の部屋。乱雑豪快に散らかりまくっておりました。「オレの財布知らん?」とか言いながら本棚の下から出て来る始末だしねー。夜は広島焼屋でドデカイのを彼の友人7人と僕でペロリといただきました。(半径だけで2M!デカすぎます!)やはりマウンドやグランドを後にすると人が違います。友人は昨年は負け越しましたが1軍に定着、今年はローテ入りを目指すようです。そのため中日×広島はかなり複雑な気持ちで見ています。同じお好み焼きを食べた皆さんにも頑張って欲しいものです。
春から働き本業よりもこちらの方が楽しくなった。毎日、違う仕事である。しかし、リーダーゆえにキツい。国際交流をしようと、外人スタッフとも話して現地の話もなかなか興味深いものもある。日に日に、交流は館長クラスにまでなった。会場を去る時はモリコロも出迎えてくれた。晩飯は9時ぐらいにいつもなっていつもメニューは違っていたので楽しみだった。みんなで銭湯にも行ったり茶室に行ったり。最初は、外人スタッフも戸惑いを見せていたが一緒に入る事でそれもなくなっていたようだ。日本文化にもだんだん触れさせるため、箸や茶碗もプレゼントした。そんな彼らが、慣れ始めてきたのは6月頃だった。(後編終了)
「Qさま」という番組で「漢字検定」をやっていた。僕は1級を問いてみた。10問中湯浅が3問、西川7問に対し9問正解だった。しかし、1級だけに苦労した。実際に過去問をやってみたら167点、合格ラインだった。(ライン200点中160点)あの西川(女医)や湯浅(国際法律家)でさえ涙をのんだ。合格するのは7.5%という狭き門である。本気(マジ)で1級を受けたくなった。(漢字検定)