【地震時の水の確保】大きな地震が起きると激しい揺れや地盤の液状化で水道管が壊れ、断水する可能性があります。水道管の復旧には長い時間がかかり、12年前の阪神・淡路大震災では2か月以上かかったところもありました。飲み水は1人で1日3リットル必要だといわれています。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20070301.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの安全情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
導火線*’街角掲示板アーカイブ
(西暦2002年-2009年)
総投稿数:157件 豊橋駅東口でサンタクロースが手配り配布する読者投稿型フリーペーパー
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【震度について】地震の大きさを示すには「震度」と「マグニチュード」が使われます。このうち「震度」は、特定の地点での揺れの強さを表すのに対し、「マグニチュード」は地震そのものの規模、つまり地震のエネルギーの大きさを表しています。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20070101.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
【マグニチュード】地震の大きさを示すには「震度」と「マグニチュード」が使われます。「震度」が特定の地点での揺れの強さを表すのに対し、「マグニチュード」は地震そのものの規模、つまり地震のエネルギーの大きさを表す数字で、地震が起きた場所からの距離と地震計に表示された、波の大きさから算出します。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20061201.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
【地震の際の電話の使用】地震など災害の直後は被災地にいる人の安否を確認しようと通話が集中し、かかりにくくなる「輻輳(ふくそう)」が起きます。この輻輳を少しでも減らすため、NTTは地震の揺れではずれた受話器を元に戻すよう呼びかけています。実際には通話していなくても、受話器がはずれていれば、話し中と同じような状態になるからです。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20061101.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
【津波の高さと地形の関係】津波の高さは地震の強さや震源からの距離などによって異なりますが、海岸の地形によっても大きく変わってきます。海岸線が鋭く入り組んでいるリアス式海岸ではV字型の湾に津波が入り込むと波の高さが20mから30mにも達することがあります。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20061001.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
【雨の強さと水害】大雨による災害から身を守るためには気象台から発表される雨量の観測データや今後の見通しに注意しましょう。気象台は1時間に降る雨の多さによって「強い雨」「激しい雨」「猛烈な雨」などという表現を使っています。1時間の雨量が20ミリ以上30ミリ未満の「強い雨」では道路わきの溝や小さな川があふれ、規模の小さながけ崩れが起きる恐れがあります。30ミリ以上50ミリ未満の「激しい雨」になると道路は川のようになり、山崩れなどの土砂災害が起きやすくなります。危険地域では避難の準備が必要になります。50ミリ以上80ミリ未満の「非常に激しい雨」では都市部の地下街に雨水が流れこんだりマンホールから水が噴き出したりします。河川では土石流が起きやすくなります。車の運転は危険です。80ミリを超える「猛烈な雨」になりますと大規模な災害が起きる恐れがありますので厳重な警戒が必要です。平成12年の東海豪雨の時には名古屋市で1時間に97ミリの猛烈な雨が降りました。大雨による災害は降り始めからの雨量の合計やその地域の地形や地質によっても被害の出方が異なります。NHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
【訓練】9月1日9時00分遠州灘を震源とするマグニチュード8の地震が発生しました。豊橋市の震度は6弱以上です。津波警報発令。豊橋市では9時05分に災害対策本部を設置しました。これは訓練です。
【訓練】9月1日8時30分東海地震に関する警戒宣言が発令されました。これは訓練です。
NHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」が下記アドレスでご覧いただけます。最新号を更新いたしました。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
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