東京から、単身赴任して3年が経過しました。来た当時は、豊橋(三河)の地が右も左も解らずひたすら導火線の投稿の情報に助けられたのを思い出されます。今では、・が来てもいろんな所に・案内するほどになりました毎週サンタ姿の管理人を見つけ、投稿紙を頂くことを楽しみにしています。
導火線*’街角掲示板アーカイブ
(西暦2002年-2009年&2025-現在)
総投稿数:12370件 豊橋駅東口でサンタクロースが手配り配布する読者投稿型フリーペーパー
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今日はいつもと違う時間の電車に乗って施設まで行きました。介護実習も明日で終了、1ヵ月なんて早いものでした。時間が遅いのでホームにいる電車に乗っていいものか時刻表をクルクル見ていたら、キオスクのおばちゃんが教えてくれました。公共交通機関を使うのはちょっと苦手なので大変大助かりでした☆感謝感謝ですΟ´∀`Ο)(何番線ってのが、掲示板を見ても自信がない…間違えたことがあるので)
「…ずいぶん、遠いのね。」欠伸をしながらふと口からポロリとそんな言葉が出てきた。「……T市にお住まいらしい……です。」「T市!?後二十分もかかるじゃない。んもー、訳わからない!?」T市とは、駅周辺だけが栄えている、市全体の規模はそれなりのところである。「遠いわね。」「……遠いですね。」はかってもいないのに、二人の声が「遠い」と言う部分でハモった。
そして、次の日。時は、鶏が時を告げる早朝の時間帯。「……おはようございます…お迎えにあがりました。」「…うにゅ…わかったわよぅ。」玄関でけたたましく鳴るベルで目覚め、朝一番から不機嫌そうな返事をする郁美。「あぁもう、五月蝿いったらかなわない。第一、隣近所にも迷惑なのよ…何考えてるのかしらね、まったく…。」朝食には早すぎる食事をゆっくりととり、服を着替え、化粧をし、歯を磨き、髪を整える。それらの行為を一つも欠かすことなく、手際よくこなし、チャイムがうるさいという理由で車に待機させた、降人の元に向かう。「対話?」「……ええ。相手方があなたを……指名したそうで……。」降人の一言に、不思議と驚きの入り交じった表情をする郁美。現在二人は、車の中で相手方との話について段取りを話し合っていた。「……相手の方も作家……の様なので、話は割と……簡単に弾むのではないかと……。」運転する手を休めずに、気休めのような言葉を並べる降人。「それだけ簡単に話ができてるんなら、物語のネタなんかこれっっぽっちも浮かばないってことがあり得ないわよ…はぁ。」郁美は助手席に座り、リラックスした姿勢でまっすぐ前を向きながら、そう言った。
たまには普通の投稿をしてみた燿椰です。最近、風がひどいですね。とよばしの上などは特にひどくて、前に進もうとしても、右へ左へものすごい力が働き、思うように進めません。そういうときに、愛車である、自転車の「銀(しろがね)」(なぜか名前が付いてます。笑)の前輪が、普段の少々無理な乗り回しから微妙に歪み、フレームに接触する事故が発生。結果、車輪に摩擦が起こり、三段階変速のペダルが、普段よりそれぞれ一段階ほど重いように感じるアクシデントが。橋はアーチ状になっており、渡るためには「坂を上り、下」らなければなりません。しかも時間帯は夕方。残り体力が少ないのに、筋肉を酷使する羽目になりました。(涙)受験の時には、こんな二重・三重のアクシデントに絡まれたりする事がありませんように!と、湿布を患部に貼りながら願う燿椰でした。
J@manです(^_^)v本当に久しぶりです…浦島太郎です…尻取りが進んでますね(^_^;)「海」でしたか、ずっと考えてたんですけど出て来なかったんですよね…そういえば今年はとうとう夏に海、行かなかったです(^_^;)…目の前にあるのに…当り前過ぎて目の前が見え無いのでしょうね…気が付いたら海の家も無くなってるじゃないですか……なんかちょっと…では、また(^O^)/~~
【津波の高さと地形の関係】津波の高さは地震の強さや震源からの距離などによって異なりますが、海岸の地形によっても大きく変わってきます。海岸線が鋭く入り組んでいるリアス式海岸ではV字型の湾に津波が入り込むと波の高さが20mから30mにも達することがあります。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20061001.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
「…面会?あなたの面会だったら、わざわざアポを取るまでもないじゃない。」「いえ…私ではなく……我が社の別の……有名作家とです…コラボレーション企画が……あがっているので。」説明の言葉をもう少し考えて選んでほしいものだ、と考えながら郁美は…「ふぅん。で、いつなの?」七月と八月のカレンダーを交互に見ながら、面倒くさそうに聞いた。「……明日です。」「…はぇ?」予想もしない答えに、素っ頓狂な声を上げ、「そりゃ、確かに七月中は七月ちゅ…」と言おうとするが、「あぁちなみに…この部屋も少し…使うかもしれない…という忠告も…兼ねて来た訳です…。…今日は…もうそろそろひと嵐…来そうなので…この辺で…。」適当に流すような降人の口調に阻まれたあげく、その内容も、今の自分にとっては非常に都合が悪かった……そう、部屋は紙屑やお菓子の袋などで、想像を絶するほど、散らかっていたのである。「…こ、この…疫病神!」そう叫びながら、いそいそと去ろうとする降人の頭に向かって、超ビッグな(大きさ1.2m)うさぎのペーターラビットのぬいぐるみを、力の限り投げつける。爽やかなクリーンヒットだった。
その後、山茶花亭でいろいろ話して(主に紗綾と郁美中心)、帰宅は夕方近くになっていた。「ただいま…って、誰もいないんだったっけ。」玄関で、今日も履いていった、いつもの履きなれた一組の靴をきれいに整頓し、仕事部屋に入る。そして、いつも癖でやるように回転するいすに座って、ゆっくり半回転しながら両手を頭の後ろで組む。郁美の、「思案中」の癖のようだ。「夏休み…かぁ~。今考えてみると…はわぁ~、お抱えの仕事がまだまだ残ってる…八月中に…ひとつ…かな。」先ほどの姿勢のまま、さらにいすを三十度ほど回し、視線の先にあるカレンダーを見て呟く。「あなたに…夏休みなどと言う…大層なものはありませんよ。」そこへ、彼女の視界を遮って、「やっちゃん」こと、編集者「降人」が絶望的なせりふとともに現れた。「…言われなくてもわかってるわよ。というか、うら若き乙女の部屋にノックもなしで何の用?今はこれと言って〆切ギリギリ格闘の時期じゃないはずだけれど?」対抗して早口でまくし立てる。ひょっとしたら、彼が部屋に急に現れた驚きを隠すためにそうしているのかもしれない。「……会社の命令で…七月中に…面会のアポを取ってこい…このように言われたものですから…。」それに対して降人は、リラックスできる雰囲気が漂うプライベートな空間にいながら、いっさいそんな雰囲気を見せずに、話の核をさっと取り出してきた。
どうも、HALです。久々にしりとり動きましたね~(^-^)v海かぁ…秋の海は寒々としていてさびしいんですけど、見ていると夏の喧騒が嘘みたいですよね。ってこう思うのは私だけでしょうか?話変わるんですが、内藤サンタさんはやっぱりあの日まで続くのでしょうか?…そしてまた一年間あの格好だったりして…。わたしも近々しりとりに参加しようと思います。乞うご期待!!…なんちゃって∵・∴・★