導火線*’街角掲示板アーカイブ
(西暦2002年-2009年&2025-現在)

総投稿数:12370件 豊橋駅東口でサンタクロースが手配り配布する読者投稿型フリーペーパー
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紅月
2006/09/26 21:12:38
実習とは、介護実習のことです。通いで4週間です(・∀・)今日は危うく鳩をひくところでした(;^_^A実際少しひいたかもしれんですJ(ぶつかった?)街路樹?の中にいたらしく隣をチャリで通ったら慌てふためき出てきましたよ!!自分思わず「うわぁっ!!」と叫んでしまいましたさ。通勤途中のおじさんが「どうしたよ?」って目で見てました( ̄▽ ̄)
GIL
2006/09/26 09:06:32
来月の8、9日は技科大祭です。サークルのみんなは張り切ってますが、正直私はそこまで元気が出ません…研究あるし。まぁ、そこそこ楽しめると思うので、お暇ならどうぞ。8日は私もサークル(アナログげ~む倶楽部)の手伝いをする予定です。
燿椰
2006/09/26 00:00:36
あらすじは、高校生の売れっ子小説家「早坂郁美」が体験するひと夏を追った話です。
群青の13
2006/09/24 21:57:47
こんばんは~。群青の13です。しかし休みなんて長いようで短いですね。大学は休みが2ヵ月て事で長い長いと思ってたらもう10月です。一年前は真剣に進学先を悩んでいたのに…時の流れとは早いですね。自分の様なダメ人間が言うのも何ですが受験生の方々頑張って下さい。県外にでると本当に世界が広がりますよ、そしてこの街がいかに良い街というのと先生や家族の有り難みが分かりますよ。ごめんなさい生意気な事いって、もう大学に戻るんで感傷的になってしまい…まぁがんばればなんとかなるということでながながとすみません。
燿椰
2006/09/24 16:41:15
タイトルは、『ひと夏の想い出~モノ書きに必要なコト~』です。
仮)フー
2006/09/24 07:29:51
おはようございます。はじめて投稿いたします。いつも楽しそうにフリーペーパー配っているので感心しながら、たまに受け取っています。9月のはじめ岐阜方面(下呂)方面へ出かけました。41号線沿いの農産物直売所でまるでヘチマのようなカボチャ見つけて買ってきました。(1.5kgぐらい500円)母上が普通にカボチャを煮るように調理して食べたのですがほくほくしていて結構おいしかった。インターネットで調べてみると丹生川村特産の“すくなかぼちゃ”ということが判明。味をしめた母上がまた食べたいというので、母上も隣に乗せ(彼女ではない)、日帰り入浴(濁河温泉)もかねて長距離ドライブしてまた買ってきました(買い占めて売り切れ状態にしてきたきた?7つ)豊橋でも某店舗で見かけたのですが(2箇所)とても値段が高いし(2~3倍)、切って売られていたので形がわからないと思います。もし見かけた人は食べてみてはいかがでしょう。  
紅月
2006/09/22 17:34:22
ただ今実習真っ盛りです(^O^)とりあえず今日で第一週は終わり☆あっという間に感じたのは月曜が祝日だったからか、充実した実習だったからかな?自転車の鍵が開いてるのにわざわざ締め直して「動かない!!」と、もたついていたら駐輪場(目の前)で電車が行ってしまいました…○| ̄|_一時間に電車が3本、30分間待合室でぼけっとしてました。その間に新幹線が11本、貨物列車が2本過ぎ去っていきました(数えてる自分はなんと暇人か( ̄_ ̄|||)
燿椰
2006/09/18 00:36:41
学校近くの喫茶店「山茶花亭」にて…見晴らしのいい席を陣取った三人。しばらくは三人とも、無言でパフェを突っついていたが、「それにしても、あんたが補習ねぇ…なんか、してやったり、みたいな♪」七海がうれしそうに会話の口火を切った。「ちょっと七海、生クリーム飛ばしながらしゃべらないでよ~。汚れるじゃない。しゃべるか食べるかどっちかにしてよ。」「えと…落ち着いて、しっかり味わった方がいいですよ。」二人の呼びかけもむなしく、店を出るまで、彼女のその姿勢は直らなかったようだ。理由は本人曰く、「ホイップクリームがおいしかったから仕方ないのよ♪」本日の一言…親友・七海の答えには、時々思考回路の構造を疑いたくなるような答えがある。by早坂郁美「ところで、夏休み、どうするつもりなの?予定、聞きたいな。」落ち着いた頃に(七海の生クリームとばしの被害がなくなってきた頃)、話のさわりを切り出した郁美。「海いこ、海!」「えと…海ですか…いいですね、海。じゃあ、今度までに手配しておきますね。」「わーい。」純真無垢に、三等身くらいのキャラクターになって喜ぶ七海。それに待ったをかける郁美。「いや、ちょっと待って…今、何か間違ったフレーズが聞こえてきたような気が…。『手配する』って…?」「あの…その…企業秘密…です♪」郁美の冷や汗の疑問に、少しぎこちない笑顔で返す紗綾。本日の一言②…独特の雰囲気を持つ人は、家柄も独特であるby早坂郁美
燿椰
2006/09/17 20:33:14
「な~な~みぃ~?」それに対し、七海は「そうそう。悩んでるよりは呆れなさい。悩んでると…皺、できるわよ?は・や・さ・か・さん?」一言めをおおらかに、二言めを呟いて、郁美に語りかける。「よ、余計なお世話っ!皺くらい、年食えば増えるじゃないの!今増えたって、結局最後にはみんなシワシワのおばあちゃんになるんだから気にしなくていいのっ!」郁美がそう叫んで、その様をまた七海がからかおうとすると、「あの…私たち、夏休みをどうするかを…郁美ちゃんに相談するために…ここに来たんです。」このタイミングで、話の腰を折るように、紗綾が話を振ってきた。「へ?あ、そうなの…。」郁美は、急に肩すかしを食らったようにきょとんとなった。そこに、さらに、ほんわかとした笑顔で…「立ち話も何ですから…喫茶店にでも…行きませんか?言い争いなんてやめて…ね?」「うん…そだね。」「おそるべし、ヒーリングスマイル…。完敗だわ。」続いていた掛け合いに…とどめを刺した。そのまま紗綾のペースに巻き込まれ、三人は学校の近くにある喫茶店へ行くことになった。
祐介
2006/09/15 23:13:05
"UNOUNO"テーブルが四角になったね。居心地が悪くなったよ。ネ右介