J@manです(^_^)v本当に久しぶりです…浦島太郎です…尻取りが進んでますね(^_^;)「海」でしたか、ずっと考えてたんですけど出て来なかったんですよね…そういえば今年はとうとう夏に海、行かなかったです(^_^;)…目の前にあるのに…当り前過ぎて目の前が見え無いのでしょうね…気が付いたら海の家も無くなってるじゃないですか……なんかちょっと…では、また(^O^)/~~
導火線*’街角掲示板アーカイブ
(西暦2002年-2009年&2025-現在)
総投稿数:12637件 豊橋駅東口でサンタクロースが手配り配布する読者投稿型フリーペーパー
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【津波の高さと地形の関係】津波の高さは地震の強さや震源からの距離などによって異なりますが、海岸の地形によっても大きく変わってきます。海岸線が鋭く入り組んでいるリアス式海岸ではV字型の湾に津波が入り込むと波の高さが20mから30mにも達することがあります。全文はこちら↓http://www.anshin-bousai.net/kurashi/20061001.phpNHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
「…面会?あなたの面会だったら、わざわざアポを取るまでもないじゃない。」「いえ…私ではなく……我が社の別の……有名作家とです…コラボレーション企画が……あがっているので。」説明の言葉をもう少し考えて選んでほしいものだ、と考えながら郁美は…「ふぅん。で、いつなの?」七月と八月のカレンダーを交互に見ながら、面倒くさそうに聞いた。「……明日です。」「…はぇ?」予想もしない答えに、素っ頓狂な声を上げ、「そりゃ、確かに七月中は七月ちゅ…」と言おうとするが、「あぁちなみに…この部屋も少し…使うかもしれない…という忠告も…兼ねて来た訳です…。…今日は…もうそろそろひと嵐…来そうなので…この辺で…。」適当に流すような降人の口調に阻まれたあげく、その内容も、今の自分にとっては非常に都合が悪かった……そう、部屋は紙屑やお菓子の袋などで、想像を絶するほど、散らかっていたのである。「…こ、この…疫病神!」そう叫びながら、いそいそと去ろうとする降人の頭に向かって、超ビッグな(大きさ1.2m)うさぎのペーターラビットのぬいぐるみを、力の限り投げつける。爽やかなクリーンヒットだった。
その後、山茶花亭でいろいろ話して(主に紗綾と郁美中心)、帰宅は夕方近くになっていた。「ただいま…って、誰もいないんだったっけ。」玄関で、今日も履いていった、いつもの履きなれた一組の靴をきれいに整頓し、仕事部屋に入る。そして、いつも癖でやるように回転するいすに座って、ゆっくり半回転しながら両手を頭の後ろで組む。郁美の、「思案中」の癖のようだ。「夏休み…かぁ~。今考えてみると…はわぁ~、お抱えの仕事がまだまだ残ってる…八月中に…ひとつ…かな。」先ほどの姿勢のまま、さらにいすを三十度ほど回し、視線の先にあるカレンダーを見て呟く。「あなたに…夏休みなどと言う…大層なものはありませんよ。」そこへ、彼女の視界を遮って、「やっちゃん」こと、編集者「降人」が絶望的なせりふとともに現れた。「…言われなくてもわかってるわよ。というか、うら若き乙女の部屋にノックもなしで何の用?今はこれと言って〆切ギリギリ格闘の時期じゃないはずだけれど?」対抗して早口でまくし立てる。ひょっとしたら、彼が部屋に急に現れた驚きを隠すためにそうしているのかもしれない。「……会社の命令で…七月中に…面会のアポを取ってこい…このように言われたものですから…。」それに対して降人は、リラックスできる雰囲気が漂うプライベートな空間にいながら、いっさいそんな雰囲気を見せずに、話の核をさっと取り出してきた。
どうも、HALです。久々にしりとり動きましたね~(^-^)v海かぁ…秋の海は寒々としていてさびしいんですけど、見ていると夏の喧騒が嘘みたいですよね。ってこう思うのは私だけでしょうか?話変わるんですが、内藤サンタさんはやっぱりあの日まで続くのでしょうか?…そしてまた一年間あの格好だったりして…。わたしも近々しりとりに参加しようと思います。乞うご期待!!…なんちゃって∵・∴・★
実習とは、介護実習のことです。通いで4週間です(・∀・)今日は危うく鳩をひくところでした(;^_^A実際少しひいたかもしれんですJ(ぶつかった?)街路樹?の中にいたらしく隣をチャリで通ったら慌てふためき出てきましたよ!!自分思わず「うわぁっ!!」と叫んでしまいましたさ。通勤途中のおじさんが「どうしたよ?」って目で見てました( ̄▽ ̄)
来月の8、9日は技科大祭です。サークルのみんなは張り切ってますが、正直私はそこまで元気が出ません…研究あるし。まぁ、そこそこ楽しめると思うので、お暇ならどうぞ。8日は私もサークル(アナログげ~む倶楽部)の手伝いをする予定です。
あらすじは、高校生の売れっ子小説家「早坂郁美」が体験するひと夏を追った話です。
こんばんは~。群青の13です。しかし休みなんて長いようで短いですね。大学は休みが2ヵ月て事で長い長いと思ってたらもう10月です。一年前は真剣に進学先を悩んでいたのに…時の流れとは早いですね。自分の様なダメ人間が言うのも何ですが受験生の方々頑張って下さい。県外にでると本当に世界が広がりますよ、そしてこの街がいかに良い街というのと先生や家族の有り難みが分かりますよ。ごめんなさい生意気な事いって、もう大学に戻るんで感傷的になってしまい…まぁがんばればなんとかなるということでながながとすみません。
タイトルは、『ひと夏の想い出~モノ書きに必要なコト~』です。