はじめましての投稿です。「わいた」といいます。豊橋駅で見かけたサンタクロースに惹かれ受け取った導火線のフリーペーパー。内容がなかなか面白いので癖になりそうです。学生ですが、勉強よりも部活動の方にウェイトをおいてしまっているだめだめ学生です。趣味はバイクで、この間友達と新潟まで行ってきちゃいました。
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読者投稿紙
*’導火線
読者から届いた声や写真を紙面に載せ、まちへ手渡してきた読者投稿型フリーペーパーです。
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この投稿紙について
「読者投稿紙*’導火線」は、読者から寄せられた身近な出来事、季節の便り、写真などを掲載し、豊橋駅東口などで手渡ししてきたフリーペーパーです。このページでは、2002年から2009年に受け付けた投稿のうち、公開に適した内容をアーカイブとして掲載しています。
ARCHIVE / 2002–2009
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公開投稿 12584 件
最近ハンカチ王子がブームです。私も連日テレビで選抜チームをなめるように(ハシタナイ、失礼)チェック中。がっっ!私のお目当ては彼、八重商の「ぐっさん」こと金城長靖君!プロに入ってくれ~!と念じる毎日の二十代後半の夏です。歳が歳だけに周りに彼への想いをなかなか伝えられず、ここで発散させてくださいまし。m(__)m
サンタさんを見た~♪と嬉しくなってしまい、初投稿デス!ところで基本の質問なのですが、ナゼ、サンタさんなんですか?初めておみかけした時は季節柄違和感なく、あ~今年もそろそろ終りかあと思っていたのですが、二月がきてもずっとサンタさん…。教えてサンタさん!あ、あと、導火線ショートプロジェクト、楽しみにしています!っていうか参加希望です!投稿ネームはユツキでお願いします~♪
今回は、試験があったので少々量が少ないです。次回はもっと量を多くしますので、お楽しみにしていて下さい。
「こ…これは…これは何かのネタに…じゃなくってぇ~!!」終業式最後の一喜一憂イベントが終わり、帰宅時間となった瞬間に、郁美は通知票を広げたまま、マリオネットよろしく崩れさる。それもそのはず。「補習…せっかくの休みがぁ~。」そう、期末テストの結果が響いたのか、普段から悪い数学と化学で補習を受けなくてはならなくなったのだ。もっとも、作家活動があるから補習が無かろうが休みはないわけだが。「ふむふむ…とうとう郁美も補習監獄にきたか~。父さんはうれしいぞー。」後ろから七海が肩を組んできた。「ちょっと、人の成績を勝手に見ないで~。」七海の視線から外れるように、通知票を鞄の中にしまう。「いーのいーの。別に、減るもんじゃないでしょ?」からからと笑う七海。郁美は、その笑いに、怒りを通り越して呆れを感じた。
【雨の強さと水害】大雨による災害から身を守るためには気象台から発表される雨量の観測データや今後の見通しに注意しましょう。気象台は1時間に降る雨の多さによって「強い雨」「激しい雨」「猛烈な雨」などという表現を使っています。1時間の雨量が20ミリ以上30ミリ未満の「強い雨」では道路わきの溝や小さな川があふれ、規模の小さながけ崩れが起きる恐れがあります。30ミリ以上50ミリ未満の「激しい雨」になると道路は川のようになり、山崩れなどの土砂災害が起きやすくなります。危険地域では避難の準備が必要になります。50ミリ以上80ミリ未満の「非常に激しい雨」では都市部の地下街に雨水が流れこんだりマンホールから水が噴き出したりします。河川では土石流が起きやすくなります。車の運転は危険です。80ミリを超える「猛烈な雨」になりますと大規模な災害が起きる恐れがありますので厳重な警戒が必要です。平成12年の東海豪雨の時には名古屋市で1時間に97ミリの猛烈な雨が降りました。大雨による災害は降り始めからの雨量の合計やその地域の地形や地質によっても被害の出方が異なります。NHKの地上デジタル放送で放送された「くらしの防災情報」は下記アドレスでご覧いただけます。http://www.anshin-bousai.net/kurashi/※本メールは送信システムの試験を兼ねています。皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いします。
【訓練】9月1日9時00分遠州灘を震源とするマグニチュード8の地震が発生しました。豊橋市の震度は6弱以上です。津波警報発令。豊橋市では9時05分に災害対策本部を設置しました。これは訓練です。
【訓練】9月1日8時30分東海地震に関する警戒宣言が発令されました。これは訓練です。
今日通勤途中で蛇を見つけましたこんなに大きな蛇間近に見たの初めてですもっと近くで写したかったけどけっこう足が早くって…地震でもあるのかな?
もう8月も終わりですね。今年も花火を見ませんでした。私の住む町には夏祭りにとても大きな花火があがります。大好きな人と一緒に見上げた想い出があるけれど、彼とお別れしてもう花火は見ないと決めました。私にとって寂しくて辛い夏がもうじき逝きます。
久しぶりの投稿です。今の気分は夕闇迫る雲の上~♪って感じです。どんな感じかよく分かりませんが、そして夕日はとうに沈んでいます…。はぁ~(´∀`)=3久しぶりの学校でした。でも明日っから補講や講座で毎日登校です。最後の夏休みは学校で勉強です。うぅ…今日は久しぶりの学校のくせに9時から6時までありました。他の子等はもっと早いのだけど、課題をやらねばならなくなってしまったのです。でも皆より一足先に終わるので後々が楽なはずだと合格を貰いに励みました!!
修羅場後の朝によくある風景だ。「それにしても…あんた三ヶ月前から変わったわよね~。うーん……なんて言うか……せっぱ詰まったって感があるって言うか…。」七海と呼ばれた女子…根岸七海は少し考えてそう発言した。「あ、そう見える?(ギクリ)きっと、気のせいだって!」「それにしても…妙ですよね。何も終業式の日に遅刻するなんて…今までの郁美さんからはやっぱり考えられないです。」紗綾と呼ばれた女子…美月紗綾は七海に歩調を合わせるようにそう言ってきた。「(ギクギクッ!)単なる寝坊寝坊。ほら、先生きたよ?早く席に着かなきゃ。」郁美が内心ヒヤヒヤしながら不審がる二人を適当に追い返したところで、通知票を持った担任教師が現れた。
修羅場の夜が明け…郁美を待ち受けるものは…厳しい日常。「つ…つかれ…た……はぅ…。」まだ一時限すら始まってもいない時間から自分の席で顔を横に向け、うつ伏せになっている郁美。「なぁーに、燃え尽きた老人みたいになってるのよ?あんたまだ若いんだから、シャキッとしなさいよ、シャキッと!」「あ…あの…そうだと思います。」ふと、後ろからそんな声がした。振り向くと…郁美の幼なじみの女子生徒二人が郁美を見ている。その二人に、郁美は力無くこう返す。「あ…おはよ~七海に紗綾。今日もいい天気だね~。」「…まぁ…なんかムカつくわね。(ぐにぐに)」郁美は七海と呼ばれた女子に頬を勢いよく引っ張られた。「ひゃぁ、いひゃいいひゃい!ひゃめれぇ!?」「だっ…ダメですよ急に頬を引っ張ったりしたら!」紗綾と呼ばれた女子が、それを制止させようと間に割って入る…。
生まれて初めて、徹夜で行列に並ぶ…という暴挙をしてみました(笑)中学生の頃ハマったFinalFantasy3のリメイク版がニンテンドウDSで出る、しかも限定版として本体付きの…ということで
今年のあまりの暑さに8月の日曜日は犬たちを連れて桜渕へ毎週泳ぎに行っています。泳いでいる人達に遠慮しいしい川下で泳がせるのですが始めこそおっかなびっくりの犬たちももう馴れたもので往復約50メートルを何度もこなします。とくにゴールデンの方が上手で平泳ぎの娘が犬かきの犬に追いつけない程なのにはびっくりです(^^;)
「はうぅ~、しーめーきーりー!!」夜の静けさを引き裂くいきなりの悲痛な叫び声。その声はとあるマンションのとある部屋から聞こえてきた。「…修羅場モードになっても追いつかない…どうしよう?…はうぅ、今回は落とす?…でも…今回で三回目だからこれ以上迷惑をかけるわけには…はうぅ~。」ハードカバーの本と、くしゃくしゃにされた原稿用紙が散乱している、いかにもな部屋で、眼鏡をかけた制服姿の女子高生が、仕事机の上にある原稿とにらめっこしている。彼女の名は早坂郁美。現役の高校一年生でありながら売れっ子のファンタジー小説家だ。だが周りには一切このことは知られていない。親でさえ、学校の寮に入ったと思っているくらいだ。そんな彼女は今、〆切と戦っている。…本来ならば、一ヶ月前には完成できていたはずの原稿だったが…(期末テストなんか…期末テストなんかっ!!)そう、予想外の期末テスト、そして予想外の赤点(数学と理科)により、仕上げる作業が一ヶ月遅れたのだ。…そして、現在(いま)がある。「はうぅ…アシスタントが欲しい…。」そんな時である。ピーンポーン、ピーンポーン鳴り響くチャイムの音。「…誰?それもこんな夜遅くに。」不審がりながらも、玄関へ応対をしにいくことに。そして、数秒後に玄関にたどり着いた瞬間…ピーンポピーンポーン…相手は思ったよりも、せっかちなようだ。「はぅぅ~、今いきますよ~。(前にも同じシチュエーションがあったような…)」一抹の不安を感じながら、郁美はあわてて玄関のドアを開ける。するとドアが開くやいなや…「原稿を…受け取りにあがりました。出来は…どうですか?」姿が見える前からその聞きたくもない声が聞こえてきた瞬間に、郁美は本能的にドアを閉めた。そして、現実から目を背けるように(何も…見なかった…(爽やか笑顔))しかしそう簡単にいかないのが世の中の真理。「逃げようとしても…無駄ですよ?その素振り…まだ出来てないんですね?」さっき門前払いしたはずの声を背後で聞き、郁美はあからさまに「ビクッ」とまで擬音を出すほどに驚き、壊れたロボットのように後ろを振り返ると…「どうしました?苦虫を噛み潰したような…顔をして。」「あははは…(涙)」彼女の目の前に不敵に立ちはだかるのは郁美の担当である、平松降人(ふると)。彼は、業界でも屈指の「取り立て屋」らしく、その容貌とは反対に作家たちからは嫌われている。もちろん、郁美も例外ではない。「…で、今回も地上げですか?気に入ってるから、簡単には手放しませんよ?」睨みながら、たっぷり皮肉を込めて言う郁美。さっきまでのほえほえぶりが嘘のような毒吐きっぷりだ。それに対して、何もいとわない表情で、「こっちも…仕事ですから。」「この冷血漢…(ぽそっ)」「…?何か…言いましたか?」「何でもないわ。…さって、原稿原稿。」郁美はまるで、興味がなくなったおもちゃに向けるような眼差しで降人を一瞥し、作業場へと戻っていった。
お盆も終わりましたね。肝心な最後の日食あたりで寝込み仕事も休んでしまいました。不義理しっぱなしでバチがあたったかな~。お父さんお母さんごめんなさい。みんなも食べ物に注意しようね。月曜日は休みだから導火線もらえないなぁ。
久しぶりにサンタさんに会えましたね暑いのに大変ですね体調には気を付けてくださいね今回の導火線には私の大好きなチャオのスパが…またランチにでも行ってきますね
もうじきお盆ですね。次の導火線が出る頃はお盆真っただ中ですね。若い人にはあまり関係なくても私には大ありです(!)でも全て仕事で埋まっているのでドウシヨウ状態でもあるのです。不義理ばかりでご先祖さまに叱られちゃいますね、これでは。
貰えなくなって随分と時間経ちました(;_;)配布は続けてたのでしょうか?(^_^;)私も忙しくて月曜日はいなかったりしたものですから(-.-;)それにしても暑いですね・昨年より厳しく感じます(>_<)私は一向にげっそりしませんが………暑い中、身体には気をつけて下さい(^O^)では
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