
梶田正直
かじたまさなお
公開情報
| 議会 | 愛知県春日井市議会 |
|---|---|
| 会派 | かすがい創政会 |
| 選挙区 | 58歳 |
| 任期 | 令和5年5月1日~令和9年4月30日 |
政党公式サイトでの掲載確認
現職名簿と安全に接続できた政党公式掲載は未登録です。
政党サイトには候補者・支部長も含まれるため、この欄は自治体の現職名簿と氏名を安全に接続できた掲載だけを表示します。党サイトだけを根拠に現職とは判定しません。
議会事務局への連絡
愛知県春日井市議会事務局
住所・電話等は確認中です。
議員本人の個人連絡先ではなく、議会事務局等の組織連絡先です。
接続済みの選挙結果
同一自治体・氏名完全一致で接続済みの結果はありません。
議事録発言
会議日時点の任期、または同一会議の明示的な出席名簿で確定した発言が3件あります。最新100件を表示します。
| 日付 | 会議 | 発言抜粋 |
|---|---|---|
| 2024-02-29 | 令和 6年 2月29日 文教経済委員会 | ◆(梶田正直委員) 本請願に対し、不採択の立場から意見を述べさせていただきます。 昨今、物価高などにより、生活が苦しい方々も多くおられる中、税率が上がることに対しては厳しさを感じるところではありますが、納付金は県が翌年度に県内で必要となる医療費総額を推計し、各市町村の被保険者数や所得水準、医療費水準に応じて案分して積算されています。県は、県全体の医療費を賄うため、国からの拠出金や交付金、県の拠出金など差し引き、残りを納付金として市町村から徴収しています。財源を確保するのは県が行いますが、医療関係や被保険者に対する医療費の支払い、保険給付は市が行っています。こうしたことから、納付金は県全体の医療動向に伴って増加していく仕組みとなっています。近年の医療費上昇に伴い、1人当たり納付金額は増加しています。 よって、 |
| 2023-09-14 | 令和 5年 9月14日 文教経済委員会 | ◆(梶田正直委員) 請願第2号、2項目について一括して採択の立場から意見を述べさせていただきます。 請願の趣旨である「すべての子どもたちにゆきとどいた教育を行うためにも、少人数学級のさらなる拡充を含めた定数改善計画の早期策定・実施が不可欠」であることに理解できるものであり、また、義務教育費国庫負担制度の国庫負担率を現行の3分の1ではなく以前の様に2分の1に戻し、自治体の負担軽減を図ることは、国が果たさなければならないこととして賛同できるものであります。 それらを踏まえてこの請願第2号につきましては、必要な措置であると考え、採択すべきと考えます。 (結果) 全項目一括採決の結果、全会一致で採択すべきものと決定した。 ----------------------------------- 請願第3号 私立 |
| 2023-09-14 | 令和 5年 9月14日 文教経済委員会 | ◆(梶田正直委員) 請願第3号につきまして、項目が複数にわたっておりますが、一括して採択の立場から意見を述べさせていただきます。 私学は公立高校と同じく、公教育の場として大きな役割を担っております。しかし現時点では、学費の心配をしないで自由に私学を選べる状況にはありません。父母負担の公私間格差が、いまだ抜本的な解決に至っていません。全ての子どもが、親の所得にかかわらず、等しく教育を受ける権利を保障し、国・県の制度と併せて学費負担の公私間格差を是正するためにも、市独自の授業料補助制度を堅持または拡充を求める本請願の内容には賛成できるものであります。 よって、本請願、複数項目いずれも必要であると考え、採択すべきと考えます。 (結果) 全項目一括採決の結果、全会一致で採択すべきものと決定した。 ------- |
議事録で取り上げた課題
公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。