令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号
茨城県守谷市議会 2026-02-17
原本・DB確認日付
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◆海老原博幸 委員
やっぱり、行が、行というか、スタートが、文章のスタートがいろいろ変わっちゃうというのは、ちょっと見づらい。見づらいというか、読みづらい。やっぱり、これ現実的に。
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◆小菅勝彦 委員
そもそもこれは、Qは誰が言っていて、Aは誰が答えるか分からないということで出たわけですよね。
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◆小菅勝彦 委員
であれば、やはり議員と執行部のほう分けてあったほうが、誤解は少なくなると思うし。ただ、これちょっと文字のフォントとか、もしくはどこからスタートさせるか。これひょっとしたら、改善するのかなとも思えるのですね。 意見として。
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◆椎名愛子 委員
今、見比べて気づいたのですけれども、そうですね、少し見づらいような気もしますが、やはり当初の目的どおり、議員が質問して、執行部が答えるというのは分かりやすいなと思って、折衷案としてなのですが、一つアイデアとして聞いてください。 上のQのところを、これを議員にすると収まると思うのですね、2文字なので。このQのところを単純に議員に置き換えて、Aのところを、例えばなのですけれども生活経済部だったら、ちょっと欄外に生活経済部は生活みたいな補足書きを作って、2文字ないし3文字で生活とか企画とか、そういった2文字にぎゅっと押さえてみると、上と下の折衷案ができるのではないかなと今思いました。一つ、アイデアです。
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◆田中啓一 委員
議員、生活経済部というのは、確かに海老原委員さっき言ったように、こうやって落とし込んでみると、見づらい。 そうなると、この上のQ&Aのところ、これ今ちょっと考えたのだけれども、クエスチョンだから、これはもう質問じゃん。Aというのは、回答じゃん。これでもいいと思っているのだよ、質問と回答。 この脇の今回の通告事項の下に回答部署みたいのを、ここの例えば山本議員のところの1、2の下、空いてるじゃん。どこかスペースに回答部署ということで、生活経済部と、例えば総務部ではないけれども、そこに入れて、それのこれ二つぐらいのジャンルで入れたのであれば、色分けして、質問と回答ということにシンプルにすれば、このQ、Aの形のまま見られて、かつどこが回答したかというのをここのところに、ここに回答部署を記載しておけば、こういうがちゃがち
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◆海老原博幸 委員
スタートがいろいろ議員と生活経済部でずれちゃうから見づらいのだよね、まずね。
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◆田中啓一 委員
だから、Q、A、1文字だし、例えばこれ質問、回答だと2文字ずつだから、ずれないじゃん。上のところに、この質問の回答部署名を入れておく。そっちのが、多分シンプルにまとまるのではないかと思う。
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◆海老原博幸 委員
同じことでも、最後に市長が回答するときがある。
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◆田中啓一 委員
そうなると、ここはもうシンプルに部署とかそういうのではなくて、くくりを大きくするしかないよね。議員と行政みたいな。行政側の回答として、議員が質問したものに対して回答したというのを分類すると、ここは議員と行政というふうなほうが、まだこのQ、Aよりもいいのかなと。 前回の委員会のときも、この行政という言葉も出たらしい。執行部というよりは、行政のほうがいいと思う。市役所のことを、行政という位置づけにしているわけだから。
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◆海老原博幸 委員
私が一執筆者、議員として、ここの一般質問に載せる場合に、やっぱり回答者って誰なのかなと結構大事だと思っていて、やっぱり皆さんも最後に市長にも質問したりすると思うのだよね。 何で市長に質問するかというと、やっぱり最終回答でしょうと、それが行政の。市長の言葉をもらったときって、結構重い、重いのかなと。俺はあまり市長に質問することないのだけれども、あえて市長に質問してその回答、それが行政、守谷市の最終回答でしょうみたいなことで思ったりして書く人もいるのかなあなんて思ってたりするのね。そうした場合、やっぱりこの回答は市長からの回答だよ、教育長からの回答だよというのは、そういう人たちは分かったほうがいいのかなあなんて思ってて。 そうすると、まず田中委員おっしゃったように、行数をまとめる。文字数、2行にするとなると、回答の
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◆海老原博幸 委員
気にしない、皆さんほかの人も気にしない、しなければいいのだけれども。
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◆永盛いずみ 委員
市長と教育長とかは明記があったほうが、私もいいと思います。
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◆菊地詩子 委員
私も、やっぱり誰がお答えをしてくれたかというのは分かったほうが、市民の人にとって優しいのではないかなというふうには思うのです。 ただ、明記するのに、やっぱり2文字というのが一番しっくり来るのではないですか。その教育長とか副市長とか、そこの3文字になるところがちょっと引っかかるかなという、あれですかね。
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◆田中啓一 委員
そうすると、さっき海老原委員が言ってたのと今菊地委員が言ってたのをちょっとミックスすると、質問1、回答1ということで、回答1はどこどこの部署。次の段に行って、質問2、回答2、回答2はどこどこ部署。質問3、回答3の回答は市長、教育長と、別枠で入れておけばいいのではないの。
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◆海老原博幸 委員
そうだよね、今そうだからね。
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◆海老原博幸 委員
田中委員のおっしゃっていることも分かるのだけれども、俺、Aは質問でいいと思うのね。Aは変わらなくて、回答が執行部であるか、市長であるかというのが大体のパターンだと思うのだよね。あるいは執行部か教育長というパターンだと思うから。 そういう複数の人が回答するだけ、回答1、回答2。回答1は誰ですよ、回答2は誰ですよぐらいな備考を、備考欄どこか余白につけられるようにしておけば、誰が回答したかというのは分かるから、それが何か一番合理的な案のような気するのだけれども。 だから、それも要はこの執筆者が、やっぱりこれは市長からもらった回答なのよって、今、永盛委員とか菊地委員がおっしゃったように、やっぱりそれ書きたいのよねという人はそういうふうな表記ができるようにして、いや別に俺、誰が回答したっていいやという人はそのまま回答だけ
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◆田中啓一 委員
そうすると、がちゃがちゃになっちゃうな。
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◆海老原博幸 委員
がちゃがちゃになっちゃう。
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◆菊地詩子 委員
それって、例えばアンサー、回答が1行で済んじゃった場合とかって、どうなっちゃうのですか。
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◆田中啓一 委員
個人的にはどちらかというと、質問と回答って分かればいいという派なので、僕は。そうなると、シンプルに、これ難しく考えていくと難しくなっていっちゃうので、シンプルに行ったら、質問、回答がいいと思ってます。 それにさっきの意見を合わせると、どこが回答したのというのであれば、さっき言ったように、回答部署を記載しておく、上のほうに。市長、誰がどれというところになると、しっちゃかめっちゃかになっちゃうのだけれども、市長が答えた、それと生活経済部なら生活経済部という部署だけの明記をして、あとは質問に関わる部署が回答したということであれば、そっちのほうがシンプルではないかなと思います。
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◆菊地詩子 委員
私も今までやっていたやり方と、あとその新しい案のやり方というのは、どっちがいいかといったら、やっぱり今までやっていたほうがすっきり見えるのですよね。今、田中委員がおっしゃったみたいに、本当に、今回のこの一般質問の中で回答しているのは何々部と何々部だとかというのが分かればいいのかなって、この質問はと。 今おっしゃったみたいに、そこまで事細かに、この質問はどこ部とかいうふうに、この質問は市長とかいうのではなくて、今回回答してくれたのは何部、何部、市長とか教育長とかいうのが分かれば、何となくここで回答してくれたのはこの方たちなのだなというのが分かればいいのかなと、ちょっと思い直しました。
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◆海老原博幸 委員
それを、備考欄かどこかに書くということ。
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◆菊地詩子 委員
どこかに書く。
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◆田中啓一 委員
例えば、この空いているところ、まさにこれ。
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◆永盛いずみ 委員
私も、例えば備考欄というところが、今回の通告事項の下のところ、これ書き込めますよね。ここに例えば担当部署はどこどこ、どこどこというふうに、例えば市長と教育長以外は回答部署はここですよというのを記載することは可能なのですか。
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◆田中啓一 委員
そうすると、この色分けも入ってくるのかなと思うのです。例えば、質問、回答となったら、質問は全部黒でいいと思うのです、これ、例えば質問、この回答というところを赤、青、黄色に分けたら、例えば1番目の回答は赤い字にして、そうしたら上のところに同じ色で回答部署、次、赤、青だから、青の回答としたところ、この上のところの部署は青くする、色で合わせていくという。3問目の回答は緑で、回答も緑色にして、この回答部署の名前も緑色にするみたいな。色を使ったら、色分けしていって、質問、回答と行けるのではないかなと。
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◆海老原博幸 委員
これ、田中委員、この回答部署ってどこに書くの。
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◆田中啓一 委員
この空いたスペース、どこか使えないの、これ。
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◆海老原博幸 委員
3項目使うと、なかなか難しくなっちゃうって。
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◆田中啓一 委員
では、質問二つまでにする。
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◆海老原博幸 委員
3問ぐらいまであるのだよな。
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◆田中啓一 委員
3問って、びっちり書けないと思うよ。
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◆滝川竜雅 委員
多分、いろいろな今いい意見が出たと思うのですけれども、僕結構シンプルでいいと思っていて、そんな難しく考える必要ないというか、多分これやっちゃうと、多分あと何回委員会開催するのだって話になっちゃうと思うのです、みんな意見がちょっとずつ違うので。 なので、僕は、議員と行政と市長、副市長、教育長だけでいいかなと思っていて、備考、いいと思うのですけれども、書く欄どこにする、それでフォントの字数がどうだった、フォント結構大きくしないといけないと思うので、三つぐらい部署入るともう収まり切れないよとか、位置どうする、色分けどうするとなると、これもう一生委員会終わらないというか、もう次の5月号に間に合わないと思うのです。 というので、結構シンプルに考えたほうがいいのかなとは僕思うのですけれども。
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◆首藤太亮 委員
発言しないとあれなので、確認なのですけれども、これ最終的に、自分もどっちかというと、あまりどこが答えたという派ではないのですけれども、書くとしたら市長、副市長、教育長、この3役は書くとして、ほかの担当部署は、さっき田中委員がおっしゃっていたように、行政とかでまとめるのはいいのですかね。もし、それが行政でいいのであれば、字数の問題で2文字と3文字で、どうにかして2文字で合わせたいという話があったのですけれども、この議員というのを3文字にして、要は真ん中に余白入れて、もう3で固定しちゃえばいいのではないですかね。(「それ一つの案だね」と呼ぶ者あり)3で固定して、教育長と副市長だけは3なので、ほか行政、もしくは執行部でも3なので、だったらその3文字というので、全部統一しちゃえば別にずれないのではないかなと思ったのです
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◆田中啓一 委員
異議なし。
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◆海老原博幸 委員
それが何か、最大公約数になりそうだな。
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◆海老原博幸 委員
行政がいいのか執行部がいいのかね、どうせ3文字だったらね。どっちでもいいと思うのだけれども、行政、執行部。どっちがいいのだろうね。
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◆海老原博幸 委員
執行部、行政。
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◆田中啓一 委員
俺は、行政のほうが、市民的には共通認識あるよ。
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◆永盛いずみ 委員
それ、私でしたね。
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◆永盛いずみ 委員
役職はどうかなと。
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◆永盛いずみ 委員
では、市長とか副市長。
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◆永盛いずみ 委員
それは全然いいと思う。
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◆永盛いずみ 委員
部長とかそういうのは、要らないのではないかということ。
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◆田中啓一 委員
あとは、もう正副一任で。
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◆海老原博幸 委員
だから、ここでポイントになったのは、3行にするということだよね。3行にして、見栄えをよくするということだよね。統一してね、3文字。
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◆海老原博幸 委員
1文字減って、26行ってことでしょう。
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◆海老原博幸 委員
文字数で言うと、結構大きいのだよな。
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◆田中啓一 委員
そうなったら、やっぱり2文字なのだなあ。
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◆海老原博幸 委員
もともと270とか、これみんなもそうだと思うけれども、この原稿って文字数どうやって削ろうとなるよね、最後ね。書きたいことを書いて。
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◆菊地詩子 委員
削って削って。
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◆田中啓一 委員
そうなるとやっぱり。
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◆海老原博幸 委員
Q、Aになっちゃうのだよな。
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◆田中啓一 委員
Q、Aが一番シンプルなのですよね。漢字使うなら議員、行政になっちゃうじゃない。
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◆海老原博幸 委員
確かに、それ優先するとQ、Aなのだよな、やっぱり。
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◆菊地詩子 委員
今、皆さんのいろいろ聞いて、私も意見、言わせていただきましたが、やっぱり今までどおりのQ、Aで、やっぱりシンプルなのかなって思いました。それで、やっぱり内容を読めば、どこの部で答えてるのかなというのは大方分かるのではないかと思いました。 以上です。
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◆田中啓一 委員
今までの議論は。
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◆菊地詩子 委員
今までのは何だったのだとなっちゃいますよね。
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◆田中啓一 委員
でも、それでよさが分かる。
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◆菊地詩子 委員
よさが分かるね。本当にそうです。
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◆小菅勝彦 委員
今までのQ、Aという形で、例えば今このサンプルが出てるやつの上の段と同じにするのか、下の段の議員、生活経済部とあること、ここもQ、Aに直すのかによっては、文字数が随分違ってくると思うのですよね。レイアウトのパターンが違うので。下のやつをQ、Aに直すは、文字数は稼げているのではないかなと思います。
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◆永盛いずみ 委員
もう一つ思ったのは、山田議員の顔が写ってる写真の枠、これをもう少し高さを低くする。それで、薄くして行数を稼ぐ。 〔発言するあり〕
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◆海老原博幸 委員
堂々巡りになってきたよな。
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◆首藤太亮 委員
この話って、文字を稼ぐ話なのですか。
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◆海老原博幸 委員
そもそもは、Q、Aが分からなくないですかという話から始まったのではないの。
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◆田中啓一 委員
結論からしたら、変える必要ないのではないという。
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◆海老原博幸 委員
それ分からないことより、何か文字数減っちゃったほうが大問題だよなというところに気づいたということだよな。
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◆首藤太亮 委員
さっき案は出しましたけれども、最終的に誰が言ったか分かりやすくしたいがために今回この話をしていたような気がするので、それがもしなくなるのだったら、別に今までどおりのやつで自分はいいのですけれども。
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◆海老原博幸 委員
今までの議論は何だったのだろうってなっちゃうよ。
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◆田中啓一 委員
もともとのよさが分かった。
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◆海老原博幸 委員
やっぱり、みんな何が大変かって、文字数を削るのが一番大変だったことに気づいたのだよ、もう1回ね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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◆海老原博幸 委員
今って分かれてないのだっけ。
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◆海老原博幸 委員
おすすめスポットはやめましょうと、その都度、必要なことを検討していきましょうって話になったというところだよな。
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◆海老原博幸 委員
終わる前に一言だけいいですか。
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◆海老原博幸 委員
ちょっと今回の会議とは関係ないのですけれども、たまたま視察で行ったところの議会報告会、よく参考資料で置いてくれてるではないですか。かほく市かな、どこか行ったときに頂いて、それを何気なく読んでたのね。そうしたら、そこ1人当たり460文字だったのよ。 さっきから言っているように、俺は文字数をいかに減らすかというのに苦労していて、すごく大変な思いをしている。ただ、さっき青木議員に聞いたら、もともとこの文字数230とか270にしてるというのは、あまりにも小さ過ぎると読みづらくて読めなくなっちゃうという、まず読みやすさを根本に考えているのだというのもあって、それもそうだなというのがあるのだけれども。 ぜひ、皆さん、視察とかどこか行った際には、そういう議会広報紙とかでちょっと参考になりそうなところはぜひ見て、またそれをこの
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◆海老原博幸 委員
最終的に広報関係は、議会だから議長の最終判断が尊重されるべきなのだろうから、寺田議長が在任中はそういう判断ですよと。また議長が代わったら、考え方変わってきますよという、そういう解釈でいいのかな。
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◆椎名愛子 委員
ちょっと寺田議長との御相談の結果ということで、今、率直な気持ちといたしましては、寺田議長どこを目指してるのだろう、本当に開かれた議会を目指してくださってるのかなと、今残念な気持ちに思ってます。 前回も説明少しさせていただいたのですけれども、取手市の取組なども、お隣なので、すぐ視察に行ける距離かと思います。ユーチューブ配信、全部の委員会もしてますし、瞬時に市民の皆さんが手元にある端末でアクセスできる本当に開かれた議会というのを目指して取り組まれていて、全国からも高い評価を得ています。そんな自治体が隣にあるということは御承知おきください。 以上です。
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◆海老原博幸 委員
最終的には議会は多数決だし、あとそこの長の判断が最終判断になることもあるから、今回はそういう判断に至ったということで、残念ながら、納得はします。 一応、今の対応としては、自分の一般質問を読んでもらいたいという場合は、議会のホームページに案内できるような、そういう仕組みでやっていくしかないということだよね。
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◆海老原博幸 委員
そういうことですね。分かりました。 以上でございます。
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◆海老原博幸 委員
決を取るって、どういう意味。
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◆海老原博幸 委員
最終的に挙手とするのだったら、挙手で構わないです。それは、自分の意思表明ということだよね。
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この会議の課題分類
公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。