
首藤太亮
公開情報
| 議会 | 茨城県守谷市議会 |
|---|---|
| 会派 | もりや未来 |
| 委員会 | 議会運営委員会 / 都市経済常任委員会 委員長 / 広報広聴特別委員会 / (仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会 / 決算予算特別委員会 |
| 任期 | 令和6年3月1日から令和10年2月29日 |
| 公開電話 | 080-3755-8486 |
| 公開メール | moriya.sudo0@gmail.com |
政党公式サイトでの掲載確認
現職名簿と安全に接続できた政党公式掲載は未登録です。
政党サイトには候補者・支部長も含まれるため、この欄は自治体の現職名簿と氏名を安全に接続できた掲載だけを表示します。党サイトだけを根拠に現職とは判定しません。
議会事務局への連絡
茨城県守谷市議会 議会事務局
| 所在地 | 302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1 |
|---|---|
| 電話 | 0297-45-1111 |
議員本人の個人連絡先ではなく、議会事務局等の組織連絡先です。
接続済みの選挙結果
同一自治体・氏名完全一致で接続済みの結果はありません。
議事録発言
会議日時点の任期、または同一会議の明示的な出席名簿で確定した発言が30件あります。最新100件を表示します。
| 日付 | 会議 | 発言抜粋 |
|---|---|---|
| 2026-05-12 | 令和 8年 5月12日決算予算特別委員会-05月12日-01号 | 都市経済分科会からは、今回、事業としてはまちづくり協議会推進事業を選定させていただきました。 事業概要のほうは、こちら記載のとおりでございますので割愛させていただきます。 選定理由としましては、各地域の予算執行の差が制度と現場のニーズによる制度疲労と捉えております。その解消を目的として、こちら今回選定理由とさせていただきました。また、今後この事業を選定しながら不要なものとか削除するという発想だけではなくて、まずニーズを検討して地域への再投資に転換する仕組みを構築し、持続可能な自治会、住民自治を確立する必要があると強く思ったために、今回選定させていただいております。 調査方法としましては、担当課のヒアリング、現地ヒアリングと先進地視察等はできればと思っております。 以上です。 |
| 2026-04-21 | 令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号 | やるのだったら同日にやったほうが、自分もいいかなと思います。 やり方というか、方向性については、前回、決算予算特別委員会でネタを考えさせていただきましたけれども、その説明するものをこちらでつくっても、多分あちら側に興味がなくて、また全然違う論点というか、そのお題がずれちゃっていることを、かなり意見交換会で来ているような気がします。事業のことではなくて、議員の在り方とかそういう話になってしまうと、全く予想している質問というか、用意している回答がこちらは全くないような質問も来るので、そうなってしまうとやっぱり時間がちょっともったいないという気もしますので、逆に市民の人たちから、どの事業、何を聞きたいかというのを、ある程度大まかにはまちづくり協議会の中で調整してもらった上の意見交換会のほうが、何か話が盛り上がるのかな |
| 2026-04-21 | 令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号 | 今、昔の話が出ましたけれども、あのときも人気がある島とない島はたしか明確にあったような気がして、私は保健福祉だったのですけれども、そのときは人はあまり来なくて、どちらかというと総務教育のほうはやっぱり常に人気で、うち誰もいないからどうぞみたいな1人、2人ちらほら来ていたような記憶があったのですけれども。あまり議題を絞らな過ぎると、やっぱりその話がまとまらないというか、フリートーク過ぎるとまずいなという話も思いましたし、ある程度ネタを決め過ぎちゃうと逆に来ないのかなという気もするので。 どっちにしろ、今、たらればの話をしているのですけれども、実際にどれぐらい来るかという、会長が言っている話ですよね。今の段階で何人来るとも言えない状況なので、結局その中でこの話をしても、あんまり結論が出ないのかなというところで、1回 |
| 2026-04-21 | 令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号 | 見たほうがいいやつは、確かに開催中の委員会とかもちろん見たほうがいいですけれども、議会運営委員会とか……。 |
| 2026-03-02 | 令和 8年 3月 2日議会改革推進会議-03月02日-01号 | 小菅委員を指名させていただきたいと思います。 |
| 2026-02-17 | 令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号 | 発言しないとあれなので、確認なのですけれども、これ最終的に、自分もどっちかというと、あまりどこが答えたという派ではないのですけれども、書くとしたら市長、副市長、教育長、この3役は書くとして、ほかの担当部署は、さっき田中委員がおっしゃっていたように、行政とかでまとめるのはいいのですかね。もし、それが行政でいいのであれば、字数の問題で2文字と3文字で、どうにかして2文字で合わせたいという話があったのですけれども、この議員というのを3文字にして、要は真ん中に余白入れて、もう3で固定しちゃえばいいのではないですかね。(「それ一つの案だね」と呼ぶ者あり)3で固定して、教育長と副市長だけは3なので、ほか行政、もしくは執行部でも3なので、だったらその3文字というので、全部統一しちゃえば別にずれないのではないかなと思ったのです |
| 2026-02-17 | 令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号 | この話って、文字を稼ぐ話なのですか。 |
| 2026-02-17 | 令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号 | さっき案は出しましたけれども、最終的に誰が言ったか分かりやすくしたいがために今回この話をしていたような気がするので、それがもしなくなるのだったら、別に今までどおりのやつで自分はいいのですけれども。 |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | 私も山本委員とほぼ同じような考えなのですけれども、今、説明を聞いていて、これで進めますみたいな空気が流れてきてしまっていて、市民のアンケートを見ると、教育施設云々に使ってほしいというところの意図としては、私はほかの地域の町内会の班長とかいろいろな方から話を聞いたのですけれども、その意図として騒音対策というか、騒音とか治安を維持してほしいから、教育関係とか子供関係の施設が来ればそうなるよねというところが本音であって、お子さんはもちろん大事ですけれども、ただその施設を造ってほしいと思っている方というのは大分少ないはずなのです。実際は何かというと、町内で使えるようなもの。揚げ足を取るわけではないですけれども、さっき御説明の中で市民のためという言葉が出たのですけれども、実際に教育関係とか、ほかのところを民間に任せてとか |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | 御説明の話は何となく分かりました。 ただ、職員の方が狭くてスペースを広くしたいという気持ちも、仕事に支障が出ているというところも、それは解消しなきゃいけないところなので、そこは別に私話しているわけではなくて、ただそれだけなのですよね。それが果たして、職員が生き生き動くようになったら市民のためになるのかといえば、教育関係に関わっているような市民の話しか、今は多分出てきていないのですね。実際に松ケ丘の近くというのは高齢者が非常に多い地域でもあって、そういう方々は何の恩恵が受けられるのだということになるのです。 基本的に皆さんの税金でやっているので、公平性を考えるのであれば、今の話だとお子さん、もちろんお子さんのことは大事ですけれども、ほかの方々から言わせれば、ただそれだけじゃんという話になってしまいかねないのです。 |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | 最後です。アジュールは、基本的に市民の方もこれどうするのという状態から始まって、なおかつ解体にお金がかかる、さらに改修でもこんなにかかるという、寝耳に水というのですか、市民の方からすれば、何でそんな金がかかるのみたいなところの話が多くなってきてしまっているので、教育関係をここに入れたいというのは私も同じ意見なので、非常にいい提案だなとは思ったのですけれども、ただお金がかかることであれば、全市民がとは言わないですけれども、ある程度地域の意向でしたり、ある程度市民の人たちが公平にみんな使えるような施設を望んで、みんなお金を使っていいよという話をするはずなので、その辺はもう一度頭を真っさらにして、もう一回頭の中央に置いてもらえると非常にありがたいなと、これは要望です。 |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | 素朴な疑問ですが、ここというのは、あくまできちんと入学して、ここに在籍して卒業するというイメージなのですか。それとも、フリースペースのような、支援学級のような、都度途中で、分校という言い方なので、転校とかそういうのはどうなっているのですか。 |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | ということは、一般的な転校みたいな感じということですよね。 |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | そうすると、資料のところに標準授業時数と書いてあるのですけれども、この1,015時間というのは多分最低ラインだと思うのです、一般的な中学校とか。もう少し時間いくと千四十幾つとかそのぐらいだと思うのですけれども、実際にここの学校に関しては、年間の総授業時数875時間と書いてあるのですけれども、もし3年生で「俺行けるぞ」となったときに転校します。そうすると、時間が足りないですよね。 そういうのは、どういう扱いになっているのですか。 |
| 2026-02-13 | 令和 8年 2月13日(仮称)守谷市総合公園の設置及び松ケ丘六丁目市有地の利活用に関する特別委員会-02月13日-01号 | 例えば、この分校から転校したとして、通常の学校の考え方であれば千四十何時間、こちらの分校だと八百幾つなのかな。要は、この八百幾つの子が、例えば中学3年生になって通常の学校に戻れるとなったときに、単純に時間が足りなくなっちゃうと思うのです。今までこの分校でやっていた八百幾つというのを引き継いで新しい学校に行くのかなと思うのですけれども、そこは関係なく、説明が下手くそで申し訳ないですけれども。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | 部署名を入れる、自分は案1のままなのですけれども、分かりやすさで言うのであれば、何とか部と入れちゃうと何とか部だけの考えなのかという、その考え方も捉えられるような気がして、自分は案1にしたのですけれども。例えば、各部の見解がそれなのか。あんまり個人の、例えば何とか部長という名前を入れちゃうと、さらにそれが独り歩きしちゃった場合、あんまり職員の方にもいい影響は及ぼさないですし、だから一辺倒で執行部のほうが自分は安全というか、そうなのかなという気がしてます。 なので、あんまり、だから簡単に言えば、実名で例えば実際にもういますけれども、鈴木部長とか佐藤部長となったときに、その回答に不満を持つ市民が直で行く可能性が非常に高くて、それがまず一つ怖いことなのですよね。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | 3の案で何とか部長って、これそうなのではないですか、多分。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | 個人名は入らないのですか。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | そうですよね。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | そこで何とか部で回答しちゃうと、市長とか副市長とか教育長は、意思決定権というか、何でしょう、そういうのを持っているので、発言したとしても自分はこういうふうに考えているという話し方で分かりやすいのですけれども、それ以外の例えば生活経済部部長になってしまうと、その人が発言している、その人の考えなのかなというような捉え方が、自分は怖いかなと思いました。 以上です。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | では、それに便乗して。 あくまで部が回答してるわけではなくて、行政が回答しているわけであって、それはどこの部が答えたというよりも、それが行政の意思なので、それに関してはどこが細かくというのは自分は考えなかったのです。あくまで部長が単体で答えているわけではなくて、最終的には市長、副市長、この3役に確認しながら回答を出しているわけなので、これが全部行政の意思ですということがまず一つ。 なので、そういう意味を含めて、執行部という言い方は分かりにくいのかなという気はしているのですけれども、あくまで意思回答、回答としては行政の意思なので、それは個別ではなく一つの意思です。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | 俺はそれが不安なのだよね。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | 考え方は、全然オーケーだと思います。部署名とかその辺は置いておいて、まず田中委員が言った文字数が減るという問題があるのであれば、一応もんだ後に1回全部に確認したほうが、自分は全議員に確認しないとこれはまずいのかなと思ったりしたのですけれども。18文字消えていいよと、自分もいいのですけれども、という人と、18文字消えるのはちょっとなという人、もしかしたらいるかもしれないので、1回ここでもんでという感じなのかなと今、思いました。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | これは、そもそも方針というのはどのぐらい縛りがあるのかなというところで、多分議会だよりはそもそもレイアウトが既にもう決まってたはずなのですよ。まず、それを変えることをしなきゃいけないのか、それともざっくりうっすらこの話をして来年どうしようかと決めているのか、まずそこはどっちなのですか。レイアウト、裏も決まってましたよね、たしか全部。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | そうですよね。 いいですか、委員長。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | そうですよね。そうすると、そんなに、だから絞る必要もないのではないかなという気はしていて、海老原委員が言ったように、その都度そのときそのときに新しいアイデアが生まれるかもしれないので、あんまり固執してがっちりしちゃうと、またそれしかできなくなっちゃったりすると、せっかくのアイデアが消えちゃうのかなという気もするので。都度、都度でいいのかなと自分は思ったのですけれども。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | まず、海老原委員の話のとおりで、動画にするか、あれですよね、今回動画を出していいかという話ですよね、違うのですか。自分の映ったやつ、議会で映った映像を自分のSNSのところに、要は引用ではなくて動画として出していいかという話ですよね、違うの。(発言する者あり)そうですよね。 結局、映像で出す、出さないは今、話してるとして、もし出すのも、もちろん海老原委員の言うとおり、もうこんな時代なのでいいのかなと自分は思ったりもしてて、文字より映像のほうが分かりやすいということも正直ありますし。ただ、結局、今、議論になってるのは、映像で出したらこのリスクがあるから、こうなのではないかというのと、映像で出すことのメリットを今、話し合っていると思うのですけれども、どっちも間違いではないので、例えば絶対駄目だよというわけではなくて、 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | そもそも、議会の広報で管理してたユーチューブがあるではないですか。あれやったときも一旦調べましたよね、たしか。たしか調べていたと思うのです、委員長がいて自分が副委員長だったときだったので、調べた結果グレーだった気がして、それで結局やってもやらなくても今、決められたような文言がなくて、実際それを取り入れてるところもなかったので、取りあえずやっていいのではないかみたいな話で、やってみよう感覚でやったような私は記憶があって、そのときも田中委員が言ったように、専門的な法律の話なので、やっぱりうちらが関与すべきではないというところでまとまった上で、事務局にたしか調べてもらったような記憶があったのですよ。 それで調べた結果、今の時代だとまだそこまで追いついたような考えがなくて、これはグレーだけれども、これは駄目です、これは |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | そのときもたしか海老原委員は公開すべきだといって、ではやろうという話になったときに調べようとなって、調べがつかないとなって。 |
| 2026-01-20 | 令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号 | 2次利用ではなくて、あくまで議会として動画発信していこうというときに、本当は個人でもやりたかった人もいると思うのですけれども、まずそこのハードルの前に、取りあえず議会としてまず出そうよということで、あれですよね、議会の実際の中継とかもどうだ、ああだという話の中で、でも、まだ個人として先走ってやるのも責任の所在も決まってないし、どういう運用方法するかも決まってないし、そもそも動画を出していいのかも分からないしというところで、議会としてまずやってみようというところから始めて、それの調査、研究みたいなことを、たしかちょっと前のときにもしていたような気がするのですけれども。 |
議事録で取り上げた課題
公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。