令和 8年 1月20日広報広聴特別委員会-01月20日-01号
茨城県守谷市議会 2026-01-20
原本・DB確認日付
人物へ接続済みの発言
会議日・任期または明示的出席名簿・完全一致で確定した発言だけを表示します。
◆滝川竜雅 委員
別紙のところの案1、2、3、多分これどれかから決めないといけないと思うのですけれども、僕、1がいいと思ってて、2、部長、次長と書いてあるのですけれども、多分下水道局とか市長公室になるとなくなっちゃうのでというのを含めると、執行部でまとめたほうがいいのではないのかなと思います。
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◆小菅勝彦 委員
これ、今までは、生活経済部長とかそういうふうに出てましたよね。
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◆小菅勝彦 委員
QとAしかない。
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◆小菅勝彦 委員
私らが原稿書いていたの、そのまま出ているのですね。
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◆小菅勝彦 委員
今の続きであれなのですけれども、今の感覚でいったらば案1、今、滝川委員言ったようなほうがいいような気はしてきました。 以上です。 〔発言する者あり〕
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◆永盛いずみ 委員
今、委員長がおっしゃってたように、文字数が関係してくるのであれば、1番の執行部でまとめるのがいいのかなと思いました。
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◆菊地詩子 委員
私も、案1でいいと思います。
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◆椎名愛子 委員
案1と案2で迷っています。
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◆海老原博幸 委員
では、私から。まず、どの案でも現状よりは情報としては精度が上がるので、それはいい提案だなと思うのですよね。ただ、今、田中委員ともちょっと話したのだけれども、執行部という表現が一般市民の方にどういうふうにイメージされるかなというのはちょっと不安な部分があって、文字数云々もあるのだけれども、どうせやるのだったら1文字2文字減っても何とか部長とか、どこかの責任ある、ここの関係している何とか部長とかというほうが、俺はどっちかというと、それだったら、そこまでやるのだったら案3のほうがいいかなと、俺はね。
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◆田中啓一 委員
答えなきゃならない。
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◆田中啓一 委員
今、海老原委員とまさにここのところを話したのだけれども、結局さっきの執行部というのは、では部というのは何なのだという話が、部署みたいな話になる可能性もあるし、我々議員の中で執行部というのは、要するに執行権を持っている管理職のことを言うのは分かるのだけれども。 さっき言った文字数のことを気にしないのだったら、俺、海老原委員の意見でもいいと思ってます、誰々部長、何部長。 逆に執行部というのでいくのであれば、ここは部署長とか所属長みたいな形にしたほうがいいのではないかという話。逆に言うと、執行部というのはどこの部署なのという話になっちゃう、部だから。だから、ここはあくまでも常任委員会の各部、室の中の所属長なり部署長という文言にしたほうが、部課長、次長職の誰かが答えたというところで、識別しやすいのかなというふうに思って
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◆永盛いずみ 委員
これは、何々部長とか次長というのは必要ですか。その所属の、例えば課とかを表記するのは分かりやすいと思うのですけれども、一々次長とか部長とか必要なのでしょうか。
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◆小菅勝彦 委員
今の永盛委員の話でいくと、例えば生活経済部とかという形で、個人的な長をつけるのではなく、生活経済部の答え、保健福祉部の答えというような形という意味ですね。
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◆永盛いずみ 委員
いいですか。一々役職をつける必要があるのかということを私が言いたいです。
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◆永盛いずみ 委員
部長、次長ついてますよね、例で。
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◆菊地詩子 委員
私は、今、永盛委員の意見聞いて、同じです、いいと思います。執行部というと、どなたがどこの部が担当の、議員が質問した要件はどこの部が担当してるのかなというのは分かったほうがいいと思うので、どこの部が答えてるかというのを分かればいいのかなと思いました。
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◆田中啓一 委員
そもそも、何でこういうふうにするようになったんだっけ、これ。
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◆田中啓一 委員
文字数の問題なの。
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◆滝川竜雅 委員
多分、全部載せたほうが市民にとっては分かりやすいと思うのですけれども、前回レイアウトで多分4パターンあったと思って今、それ見ているのですけれども。
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◆滝川竜雅 委員
やっぱりフォントが一緒だと何かくどい感じが出るので、これは文字を小さくしちゃえばいいのではないかなという、生活経済部長のところだけ。
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◆滝川竜雅 委員
多分これ、今、すごいくどいではないですか、何か。
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◆滝川竜雅 委員
別にこれ小さくていいのではないかと、もうちょっと。そうすれば、文字数的にもそんなに減らないのではないかなと思うのですよね。
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◆滝川竜雅 委員
のほうが多分いいのかなと思います。
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◆田中啓一 委員
そうすると、仮に生活経済部長だ、どこどこの部長だといったら、一番長いので生活経済部長と入れた場合、アンサーのところに三つ入ったら18文字なくなるということなの。
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◆田中啓一 委員
そういうことだよね。自分の書く文言が減るということだな。
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◆田中啓一 委員
そこ、だからどっちを取るかだと思うのだよ、見やすさと。これ18文字というのは、多分大体1アンサー分ぐらいなくなっちゃう。
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◆首藤太亮 委員
部署名を入れる、自分は案1のままなのですけれども、分かりやすさで言うのであれば、何とか部と入れちゃうと何とか部だけの考えなのかという、その考え方も捉えられるような気がして、自分は案1にしたのですけれども。例えば、各部の見解がそれなのか。あんまり個人の、例えば何とか部長という名前を入れちゃうと、さらにそれが独り歩きしちゃった場合、あんまり職員の方にもいい影響は及ぼさないですし、だから一辺倒で執行部のほうが自分は安全というか、そうなのかなという気がしてます。 なので、あんまり、だから簡単に言えば、実名で例えば実際にもういますけれども、鈴木部長とか佐藤部長となったときに、その回答に不満を持つ市民が直で行く可能性が非常に高くて、それがまず一つ怖いことなのですよね。
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◆海老原博幸 委員
個人名を入れるとは書いてないですよ。
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◆首藤太亮 委員
3の案で何とか部長って、これそうなのではないですか、多分。
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◆首藤太亮 委員
個人名は入らないのですか。
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◆首藤太亮 委員
そうですよね。
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◆首藤太亮 委員
そこで何とか部で回答しちゃうと、市長とか副市長とか教育長は、意思決定権というか、何でしょう、そういうのを持っているので、発言したとしても自分はこういうふうに考えているという話し方で分かりやすいのですけれども、それ以外の例えば生活経済部部長になってしまうと、その人が発言している、その人の考えなのかなというような捉え方が、自分は怖いかなと思いました。 以上です。
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◆田中啓一 委員
ごめんね、何回もいい。
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◆田中啓一 委員
さっきの海老原委員との話に戻るのだけれども、執行部というのは何なのだという話になるのだよ、これ。そうなると、市長、副市長、教育長というのも網羅していうと、もう少し簡素化して極力発言の内容を記載できることを優先するのであれば、例えばここの協議に関しては、議員側は議員、向こうが行政みたいな形にしちゃうわけだよね、2文字でどっちも。そうすると、議員が発言したのがクエスチョン、アンサーのほうを行政というふうにすれば分かりやすいから。執行部というと何の部なのだとか、さっき部署長という話も言ったのだけれども、それだったら行政といったら全体的には網羅できるのではないの。そこの管轄している部の、役所側が話したということの表記にならないのかなと、ここもありかなと思ったのだけれども。
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◆椎名愛子 委員
田中委員、まさに同じことを考えてまして、今、この画面開けているのですけれども、例えば山本委員長の一般質問のときに、私も、田中委員は議員とおっしゃいましたけれども、山本と書いて、アンサーのところに行政なり、2文字3文字ぐらいでシンプルにいければ、このQ、Aのところで皆さんの字数を削ることはないのかなというふうに考えました。
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◆永盛いずみ 委員
市民の方が見られたときに、どこが答えを出しているのかというのは絶対に見たい部分だと思うのですね。なので、行政だけだと、どこが答えを出しているのかというのが分からないのではないかと、不透明ではないかと思いました。
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◆首藤太亮 委員
では、それに便乗して。 あくまで部が回答してるわけではなくて、行政が回答しているわけであって、それはどこの部が答えたというよりも、それが行政の意思なので、それに関してはどこが細かくというのは自分は考えなかったのです。あくまで部長が単体で答えているわけではなくて、最終的には市長、副市長、この3役に確認しながら回答を出しているわけなので、これが全部行政の意思ですということがまず一つ。 なので、そういう意味を含めて、執行部という言い方は分かりにくいのかなという気はしているのですけれども、あくまで意思回答、回答としては行政の意思なので、それは個別ではなく一つの意思です。
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◆永盛いずみ 委員
おっしゃってることは分かります。 ですが、市民の方は行政だけだと分からないので、こういう内容のものはここに行けば対応してもらえるのだということが、市民の方に通じると思うのです。一々こっちの課に行ってください、あっちの課に行ってください、ここでは担当してませんというように答えられる前に、こういう内容はここに行けばいいのだなという目安になると思います。
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◆田中啓一 委員
まず、根底に戻りましょう。 正直、文言でここまで議論するかというと、大事なことかもしれないのだけれども、文字数を取るのか、今、永盛委員が言った市民に分かりやすい行政名を取るのか、どっちなのだと、そこから始めたほうがいいと思う。だから、文字数を取るのだったら、長い部署名というのは簡素化すべきだよね。でも、分かりやすく部署名を表記するのであれば、3回答えたら18文字なくなるわけだよ、生活経済部では。ということは、コメントする欄が一空間なくなるということになるのだから、そこをどう取るかという、まずそこだよね。まず、そこで全体で決めて、文字数を取るのだったら、例えば議員とか行政とか執行部、俺は執行部というのは分かりづらいと思ってるから部長なのか次長なのか分からないけれども、2文字ぐらいずつ振っていったほうがいいのではな
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◆首藤太亮 委員
俺はそれが不安なのだよね。
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◆海老原博幸 委員
文字数減らすのは、結構大変だよな。
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◆海老原博幸 委員
いろいろ話が飛んでしまうのだけれども、俺は永盛委員の意見に賛成で、なるべくこの一般質問の内容の質を上げようとするのだったら、担当部署というのはあったほうがいいと思う。それは、担当部署と市長では最終見解の重みが違うから、部長が言っている回答、市長が言っている回答というのは違うのだよね。だから、その意味では市長と部長、それはどうせやるのだったら変えたほうがいいかなと思ってます。 あと、そこはそういう改善をして、文字数については写真の部分はこれだけの余白が要るのかなというのは個人的には思ってるのね。その減る部分を、ここのみんなの写真の部分をもうちょっと削るとか、何かそういういい方法でなるべく文字数を減らさなくて済む方法を考えたほうが、今回を機にいろいろな部分で改善するのだったらいいのかなと思ってる。
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◆首藤太亮 委員
考え方は、全然オーケーだと思います。部署名とかその辺は置いておいて、まず田中委員が言った文字数が減るという問題があるのであれば、一応もんだ後に1回全部に確認したほうが、自分は全議員に確認しないとこれはまずいのかなと思ったりしたのですけれども。18文字消えていいよと、自分もいいのですけれども、という人と、18文字消えるのはちょっとなという人、もしかしたらいるかもしれないので、1回ここでもんでという感じなのかなと今、思いました。
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◆海老原博幸 委員
そこまでは要らないよな。
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◆田中啓一 委員
ちょっといいですか。
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◆田中啓一 委員
恩田係長、部署名を除いて文字数削らないということはできないの。部署名を入れる、それを、だからさっき言った、あくまでも首藤委員が言っている18文字というのは、もし3回答えを求めたら生活経済部の文字数からいったら18文字と言ったのだけれども、これは除くという形にしたら一番最良なのだけれども。
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◆田中啓一 委員
いいですか。今の皆さんの意見を網羅すれば、文字数を維持する、分かりやすく部署名を入れる、これが一番理想なのです。だから、これできるのであれば、製本のところで、部署名が入り、文字数確保できることを検討してもらいたい。
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◆海老原博幸 委員
そうだよね。それがベストだよね。
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◆田中啓一 委員
それが無理だったら、それでこれを入れることによって多少全体文面の1文字、2文字、3文字ぐらいが減るというのだったら、またそれは納得だけれども、1行、2行なくなっちゃうというのでは、これは表記に問題が出てくるから、そこは業者側に確認してみてください。
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◆小菅勝彦 委員
名前を記載するというのは、写真がついて、そこのところですよね。
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◆小菅勝彦 委員
場所的に。
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◆小菅勝彦 委員
その確認で。
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◆椎名愛子 委員
ありがとうございます。 ②の会派名、政党名のところで、政党に属してない方は無所属とかとなるのですか。
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◆椎名愛子 委員
そうなのですね。会派名を書いた次に、例えば政党名は全然書かないということですね。
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◆海老原博幸 委員
例えば、小菅委員の場合だったらどうするの。
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◆海老原博幸 委員
でも、用語解説は、今もやってるよ。それをもっと大きくするということ。
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◆海老原博幸 委員
そういうことね。
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◆椎名愛子 委員
例えばなのですけれども、議会用語で、例えば「二元代表制とは」とかと、そういうことでしょうか。
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◆田中啓一 委員
しょっちゅうクイズ出すのも大変ではないの。
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◆田中啓一 委員
いや、あんまり砕けなくていいと思うよ、何かむしろ手間もかけたくないし。
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◆海老原博幸 委員
この前、どこか視察行ったところの議会広報紙、よく参考資料でもらうからあれだけれども、編集後記とかというのもあったな。それはそれで編集後記を書く人、大変だけれども。
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◆海老原博幸 委員
ここは定期的に変えてもいいのだけれども、例えば来年は4回あるじゃん、4回出すよね。例えば、今回の「こじゅけい」については、編集会議でこんなことを議論して、ここを皆さんに伝えたくて編集しましたみたいな、何か我々広報メンバーの思いとか、そういうのを伝える場所であってもいいかなとも思うし、それを4回続けるのという話もあるのだけれども、でも編集後記とかというのも見てても何かそういう、ここで何を書くというのを、ポイントはまとめて持ち回りでやるのも一つの方法かなというのは思うよね。
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◆首藤太亮 委員
これは、そもそも方針というのはどのぐらい縛りがあるのかなというところで、多分議会だよりはそもそもレイアウトが既にもう決まってたはずなのですよ。まず、それを変えることをしなきゃいけないのか、それともざっくりうっすらこの話をして来年どうしようかと決めているのか、まずそこはどっちなのですか。レイアウト、裏も決まってましたよね、たしか全部。
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◆首藤太亮 委員
そうですよね。 いいですか、委員長。
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◆首藤太亮 委員
そうですよね。そうすると、そんなに、だから絞る必要もないのではないかなという気はしていて、海老原委員が言ったように、その都度そのときそのときに新しいアイデアが生まれるかもしれないので、あんまり固執してがっちりしちゃうと、またそれしかできなくなっちゃったりすると、せっかくのアイデアが消えちゃうのかなという気もするので。都度、都度でいいのかなと自分は思ったのですけれども。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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◆椎名愛子 委員
簡単に説明申し上げます。 1ページ目をお開きください。 資料を作っていただいて、ありがとうございます。 私の相談は、一番下の2というところです。現在、守谷市が本会議の映像データを公開している録画データです。皆さんはよく御存じだと思います。 ただ、これは、市民の方でアクセスしていない方も結構いらっしゃって、録画データを自分のフェイスブック、インスタグラム、私はこの二つしかやってないのですけれども、そこに投稿させてもらえないかというふうに一応相談したのです。私の考えとしては、もうこれは公に公開されているものですし、あと開かれた議会という観点においても非常にかなっているかなと思って、いいお返事がいただけると思って、確認のために御相談申し上げました。そうすると、今、運用規程がないということで、ちょっとお待ちくださいとい
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◆小菅勝彦 委員
ここの場合の2次利用というやつなのですけれども、これはいわゆる議会の公開している映像、それを自分のところでのサイトもしくはフェイスブック、そういったところに埋め込むということを指してるわけですね。
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◆小菅勝彦 委員
私はそういうことはしないで、いつも出どころのURLを貼ってここを見てくださいという形でいつもそういう形でやってるので、それとは違うのかなと、一応確認です。
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◆田中啓一 委員
それ恩田係長、さっき言った小菅委員の話は、URLをくっつけて2次利用にはならないのか。
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◆椎名愛子 委員
今の恩田係長に補足です。 私が事務局に年末にお願いしたのは、動画のデータをくださいではなく、自分の端末で自分のところだけ画面を録画したのを使わせてくださいというふうに言いました。 以上です。
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◆田中啓一 委員
何が違うの。
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◆海老原博幸 委員
一番初めに著作権の話題が出てるのだけれども、本筋からいって、それが頭にくることがおかしいのではないかなと俺は思ってるのね。そもそも議会の情報をどうやって出すかというので、今回椎名委員そういうことをやろうとしたのだけれども、もう公開された情報をまた違う方法を使って、さらに拡大させようという一つの手法だと思うのね。俺は、そのやり方云々は議論はあると思うのだけれども、今の議会ホームページにアクセスしてやるやり方は、見る人はかなり限られている層しかいなくて、やっぱりそれをいろいろな方法を使って増やしていくというのが、開かれた議会ではないのかなと思っているのです。 例えば、前任者がいたときに、いっときユーチューブでやっていた時期があって、たまたま今でもたまに、俺がヤクルト2軍誘致の件で質問したやつがアップされることがある
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◆永盛いずみ 委員
質問させてください。 椎名委員が、何でしょう、皆さんに見ていただきたいという思いは分かるのですけれども、その方というのはパソコンで見ることはできないのでしょうか。この守谷市議会のホームページから見ることはできないのですか。
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◆椎名愛子 委員
特定の方に向けてではなく、私が申し上げているのは、広く市民の方に知らせたいということです。それで、皆さんもSNS使っていると思うのですけれども、特定の方ではないです、広くです。
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◆永盛いずみ 委員
その広くの方に、守谷市議会のホームページを見てくださいというふうにできないのでしょうか。
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◆椎名愛子 委員
市議会のホームページを見るというと、すごく抽象的になりますよね。対象が広いですよね。私が今回12月定例月議会ですごく大切だなと思ったのが、すごく大きな予算の可決がありましたよね。そのことを、皆さんに知っていただきたいと思ったのです。 ですから、自分の反対討論がいい材料かなと思って、皆さんが映っていない自分のところだけを自分の端末で皆さんに分かりやすく伝えるにはどうしたらいいかなという考えの下、こういう結論になって、事務局にお伺いした、そういう次第です。
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◆永盛いずみ 委員
市議として広く皆さんに知っていただくということは、本当に大切なことだと思います。それは、私も思っております。 ただ、その動画の編集というのは、今やはりフェイクとかということもありますし、AIで編集できるようなこともあるので、例えばその動画ではなくて、椎名委員が発信した発言した文面を載せるというのはいかがなのでしょうか。そうしたら、ほかの方は出てこないのではないでしょうか。
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◆椎名愛子 委員
ちょっと冷静になって聞いてくださいね。 私が申し上げてるのは、どうお伝えするかなのですね。文面を読むのと、映像でパッとは、どっちが入ってきやすいですか。
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◆永盛いずみ 委員
それはもちろん、目で見たほうが分かりやすいですよ、もちろん。 ですが、いろいろなことでまだ、先ほども市議のほうから、ごめんなさい、内容のお話あったと思いますけれども、いろいろと例えば詳しい方は編集ができるということですよね。編集がされてしまったときに、椎名委員はその責任を取れるのですか。
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◆海老原博幸 委員
ちょっと待って、俺からいい。
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◆海老原博幸 委員
編集の旨はまだそこまでいってないから、その議論はやめよう。
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◆首藤太亮 委員
まず、海老原委員の話のとおりで、動画にするか、あれですよね、今回動画を出していいかという話ですよね、違うのですか。自分の映ったやつ、議会で映った映像を自分のSNSのところに、要は引用ではなくて動画として出していいかという話ですよね、違うの。(発言する者あり)そうですよね。 結局、映像で出す、出さないは今、話してるとして、もし出すのも、もちろん海老原委員の言うとおり、もうこんな時代なのでいいのかなと自分は思ったりもしてて、文字より映像のほうが分かりやすいということも正直ありますし。ただ、結局、今、議論になってるのは、映像で出したらこのリスクがあるから、こうなのではないかというのと、映像で出すことのメリットを今、話し合っていると思うのですけれども、どっちも間違いではないので、例えば絶対駄目だよというわけではなくて、
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◆田中啓一 委員
映像を出すということに関しては、結局映像を撮っているわけなので、これはもう全然問題はないと思うのだけれども、弁護士を入れてやった手前、我々も公人だし、法的なところに抵触するような話になるのであれば、これはここでの議論ではなくて、法にのっとってこの映像を配信するのかしないかというのは決めてもらったらいいのではないかと。 だから、これで引っかかるようなところがあるのだったら出しちゃ駄目。これはグレーでいいのかどうか分からない、それもやっぱり弁護士を入れたのであれば、弁護士判断に委ねるべきだと思う。ここでの議論ではなくて、法的な著作権だ何だかんだ、そういうところに抵触する、公職選挙法といろいろな文言が出てきているから、ここはやっぱり我々で決められる素人的な感覚ではなくて、法律でこれはいけないのであれば出せない、法律的
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◆椎名愛子 委員
永盛委員のフェイクだ何だということに……。
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◆海老原博幸 委員
その話はいいから、それはその後だよ。
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◆椎名愛子 委員
それで、一つだけいいですか。私は、恩田係長がさっき言ったように、提出してくれるものであればということですよね。ですから、それは全然考慮しなくていいと思います。もらえるものであればということですから、それは考慮しなくていいと思います。 以上です。
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◆海老原博幸 委員
田中委員のおっしゃることはもっともなのだけれども、そもそも論として、これは弁護士が言っているのは著作権の問題であって、著作権者は市役所なのだよね。だから、市役所と議会で議論する話であって、著作権に抵触するかどうかというのは。それは、そこで市が駄目だよというのは議会の情報の公開制度を著しく狭めることだから、それはそれで議会としてはやっぱり追求すべきだと俺は思ってるよ、まずそれを駄目だというのであれば。 ただ、この中で公職選挙法に違反する云々という部分があることについては、ほかでやってるところは、それに対してはどういう対応してるのですかという議論があって、そこの他市でやってるところで、そういうやり方だったら公職選挙法に該当しないのかどうかと判断して、それでそれは駄目なのですという話がもし市の顧問弁護士が判断するので
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◆首藤太亮 委員
そもそも、議会の広報で管理してたユーチューブがあるではないですか。あれやったときも一旦調べましたよね、たしか。たしか調べていたと思うのです、委員長がいて自分が副委員長だったときだったので、調べた結果グレーだった気がして、それで結局やってもやらなくても今、決められたような文言がなくて、実際それを取り入れてるところもなかったので、取りあえずやっていいのではないかみたいな話で、やってみよう感覚でやったような私は記憶があって、そのときも田中委員が言ったように、専門的な法律の話なので、やっぱりうちらが関与すべきではないというところでまとまった上で、事務局にたしか調べてもらったような記憶があったのですよ。 それで調べた結果、今の時代だとまだそこまで追いついたような考えがなくて、これはグレーだけれども、これは駄目です、これは
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◆首藤太亮 委員
そのときもたしか海老原委員は公開すべきだといって、ではやろうという話になったときに調べようとなって、調べがつかないとなって。
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◆首藤太亮 委員
2次利用ではなくて、あくまで議会として動画発信していこうというときに、本当は個人でもやりたかった人もいると思うのですけれども、まずそこのハードルの前に、取りあえず議会としてまず出そうよということで、あれですよね、議会の実際の中継とかもどうだ、ああだという話の中で、でも、まだ個人として先走ってやるのも責任の所在も決まってないし、どういう運用方法するかも決まってないし、そもそも動画を出していいのかも分からないしというところで、議会としてまずやってみようというところから始めて、それの調査、研究みたいなことを、たしかちょっと前のときにもしていたような気がするのですけれども。
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◆田中啓一 委員
だから、いずれにしてもこの赤くなっている文字というのは弁護士に投げて、要はちょっとクエスチョンがつくところを赤くしているのでしょう。ということだよね。だから、これが解決できればいいのではないの。でも、解決できそうもないから、赤くしてるのでしょう。
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◆田中啓一 委員
ということは、条例改正でもしなくちゃ、これは通らないということだね。
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◆田中啓一 委員
新規でこれをつくっていくしかないということだな。
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◆田中啓一 委員
情報開示するための条例を差し込んでくということだな、これつくって。
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◆田中啓一 委員
決めていく。
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◆椎名愛子 委員
事務局が用意してくださった資料で、参考資料ですね、取手市議会における会議の音声、映像等の情報の取扱いに関する規程というのがございます。2ページの資料なのですけれども、私がお手本としてるのがまさにこれで、取手市は本当に先進的な取組をされていて、全部ユーチューブでライブ中継、本会議だけでなく、委員会も全部です。こういう取決めがあって、第6条のところ、御覧ください。映像情報または音声情報を複製し、または映像配信を利用しようとする者は、その情報に係る著作権その他の権利に配慮し、適正に情報を利用しなければならないとあるのです。こういう条項が含まれて、今、適正に運用されている状態なので、近くにいい例があるので、すごく参考になると思います。 海老原委員が言ったように、許可する人は守谷市で、申請する人が我々でしたら、その両者の
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◆田中啓一 委員
ということは、これを許可するためには、恩田係長、決まり事をつくらないと、これはできないということだよね。
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◆田中啓一 委員
となると、今日はそれが一番最良の答えになっちゃうよね。
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◆滝川竜雅 委員
何か話がいろいろとあっちこっちにいって、最終的には多分ルールをつくればできるという話だと思うので、どうまとめるのかというのを委員長に聞きたいのですけれども。
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◆田中啓一 委員
一旦、委員長、副委員長一任で。
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◆田中啓一 委員
寺田議長にも確認したほうがいいのではないか。
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◆海老原博幸 委員
ちょっといい。 その前に、まず委員で情報公開としてそういう動画を、やり方は別にして、方向性としてはこういう動画も使えるようにすべきだという考え方の人が多いのかどうかだけ、確認したいのだけれども。
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◆海老原博幸 委員
くどいようだけれども、今の進め方すごく疑問があって、法律にのっとってというのは、その法律というのは何をポイントにしているの、山本委員長は。
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◆海老原博幸 委員
では、それを委員長、副委員長で今後確認して、それから議長とも相談すると、そういうことでいいのですか。
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◆椎名愛子 委員
少しでも市民の方の視聴者の手間を省くために。飛ばない人もいるのですよね。リンクを踏まない、QRコードをわざわざパシャッとやらない、私のところに直接動画の再生ボタンを押せば視聴できる状態というのが、一番親切かなと思ったのです。ベストかなと思ったのです。それで、事務局に年末にお伺いしました。
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◆小菅勝彦 委員
このSNS系の話になってきたのですけれども、市議会のエックス、こちら非常に大変なところをやっていただいてありがたいのですけれども、何か毎回毎回中途半端に終わっちゃっていたりするところが見受けられるのですが、ある程度議会の中で、特に一般質問のときに誰々で終わりましたとかあるのはいいのですけれども、前日にあしたは誰々と言って、何時に終わって、次誰々ですと言っても、見ている人は映像を見ているわけでもないので、そこまでしなくても、ただあしたは誰々ですという形でいいのではないかなという気もしますし、そういうところが気になっているところです。 あと、議会のお知らせを何日か前、直前ではなくてやっていただいたほうが、私のほうでも回したりとかいろいろできるかなというところが気になっていますので、お知らせ。
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◆海老原博幸 委員
同感で、すごく事務局としても親切心で、これからもしかしたら見に来る方もいらっしゃるという思いで、随時そういうその日の状況もリアルタイムでやってくださっていると思うのですけれども、多分市民の人の大半はもう決め打ちで、今日この人がやるから行くというような感じで予定を組んでいる方が圧倒的多数だと思うので、リアルタイムは思いのほど効果はないと思うから、そこまでは手間をかけなくてもいいのではないかなと思います。
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この会議の課題分類
公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。