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海老原博幸

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公開情報

議会茨城県守谷市議会
会派新清流会
委員会議会運営委員会 / 総務教育常任委員会 / 決算予算特別委員会
任期令和6年3月1日から令和10年2月29日
公開電話090-4542-9784
公開メールsakaemachi0627@icloud.com

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議事録発言

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日付会議発言抜粋
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号発言と機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず、大前提として、一昨日この通告書を提出した後、寺田議長からもこの質問の趣旨について、いろいろ御指摘をいただきました。最終的に、議会として、傍聴者含めて品位を崩すような発言、質疑にならないようにということで言われております。 私は、そういう中でこういう話をさせていただきました。 まず、この劣化発言について、市長から謝罪を受けるとかそんなつもりの質問ではありませんということ。それで、市長が議会に対して劣化云々と言ったのには、市長の議員生活16年、議長4年やられてますから、いろいろ自負もあります。それから見て、今の議会はという思いもあっての発言だと思います。 ただ、あの中で2回劣化という話をしているんですけれども、その前後で、一つは、私は365日市役所にいて情報
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号お二人の御指摘を受けたんですけれども、私の考え方としては、それは自治体のトップである市長の発言、それも一般質問で、公の場でした発言については、やっぱりそれなりの責任はあると思っています。 ただ、それについて、私は冒頭申し上げたように、謝罪をしてもらいたいとかそういうことではないんですけれども、ただやっぱり市長の発言について、議員がそのまま劣化発言をみんな受け入れているってことに対しても、私自身は少なからずどうなのかなという思いがあります。 20名中1名ですけれども、私はこう思いますよって発言が、発言を、私の一般質問の場を持って、一般質問の時間に行われた発言について、自分の意見を表明することは何らやぶさかではないと、そういうふうに思っております。
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号それは寺田議長からも再三くどく言われておりますので、さっき言ったように、私はその発言について、それを365日朝から夕方まで詰めないと、議員が情報を収集したことにはならないということについては、私はそうではないと思ってますという回答。 そうすると、さっき言ったように、自治基本条例についても、客観的に見ると、市長の思いには至ってないけれども、客観的に見ると、議会がそれを提出しないからといって、それが議員、議会が劣化というところにはならないのではないですか。この二つだけを発言して、あとは私はそれ以上言うつもりはありません。 市長が何か言ってきたら、それに対しては言うかもしれませんが、私の主張がその2点だけなんで、その2通りを言って終わりにするつもりでございます。
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号そしたら逆に、逆に質問します。議会、一般質問、議会、本会議です、一般質問というのは、本会議の場です。そういう中での発言、どんな非情な発言しても、それに対しては許されるという、そういうお話なんでしょうか。
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号そうしましたら、皆さんにお伺いします。堤委員、梅木委員から、あの議場での市長の発言というのは、別に何らやぶさかな発言でもないという、そういう御理解なんでしょうか。
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号私は、自分のこれまでの考えの中で市長というのは、まず守谷市政をつかさどるトップ、リーダーという立ち位置の人間であるというふうに理解しております。 そういう中で議会に対して、どういう感情があのときに働いたか分からないですけれども、ああいう発言をもって、いや、議会が劣化してるってことに対しては、やはり一般質問の場であったから、一般質問の場で私の意見を述べさせるということは、それはしごく普通のことなんだろうなって思ってるんですが、それは違うんでしょうか。
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号言うつもりではなくて、そういうことではない。 私は、謝罪を求めるつもりはありません。ただ、そこをもって劣化というのは違うのではないですかという趣旨の反論をしたいと思ってますという御説明をしたつもりです。 それともう一つ、再三言うようですけれども、市長が思いを持った、思いを持って、自治基本条例をつくりたいと思っていたけれども、市長になって議会から提案されるのを待ってたけれども、それもなかったから、今年市側から動き始めましたよって発言があったんで、いやそれもどうなのかなと思って。 いや、そういう考え方はちょっと違うのではないですかという回答を私の考えとして、市政でそういう考え方を持っているんであれば、それは違うのではないですかという、議員としてそういう返答をしたいと思ってただけです。 それは高梨委員への対しての返答
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号これ以上時間を取って皆さんの時間を煩わすのもあれなので、タイトルは変えます。 タイトルは変えます。それで、質疑の内容も、自治基本条例について、議員提出議案にならなかったことについては、私はこう思いますよというような、そういう趣旨の流れにしたいと思っています。 それでいかがでしょうか。
2026-05-28令和 8年 5月28日議会運営委員会-05月28日-01号分かりました。では、そこは変えます。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号私も関連なのですけれども、事実確認としてちょっと基本的なことを確認したいのですけれども、私は部活やっていたのはもう数十年前なので、もう全然時代が変わっていると思うのですけれども、我々の頃は部活で活動費みたいなの払った記憶がなくて、自分のユニフォーム代とか練習用のユニフォーム代とかそういうのは自前でしたけれども、試合用のユニフォームとかそういうバットとかボールなんかは部活動費で支払われていた、そんなイメージだったのですけれども、今はどの部活でも基本的に入部している生徒は、3,000円前後は部活費みたいな形でどの部活でも払っているものなのですか、そもそも論として。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号なぜ、今質問したかというと、私の頃というのはさっきも言ったように部活動費を支払っているという感覚がなかったものですから、そういう今回の地域移行とかクラブ制度ができちゃったことによって、逆に部活動費のほうが負担が増えちゃっているのかな、それをちょっと懸念したのですね。そういうことはないという理解でいいのですよね。 特に地域活動が発生したことによって部活費というのを改めて取って、部活だけやっている人が負担が増えちゃうとか、それがなければいいですけれども、ちょっとそこだけ懸念したものですから、質問させてもらいました。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号今は基準が統一になってないから、ばらつきがあるから一概に言えないよということですね。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号そこ突っ込んじゃうのですけれども、あくまで推定ね。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号まず、総論的な話、まだ骨格は私も分かってないので、非常にベーシックな質問になってしまうのですけれども、今MSCCの話が出たのでそこから行きますけれども、MSCCの職員は一般社団法人守谷市スポーツ協会の職員ですよ。MSCCが一般社団法人守谷市スポーツ協会に所属していますということですよね。 そうしますと、まずMSCCのスタッフ、職員というのは、一般社団法人守谷市スポーツ協会から給与が支払われるということでよろしいのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号そうしますと、コーディネーターは、一般社団法人守谷市スポーツ協会の職員ではないということでよろしいのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号コーディネーターは、特定の企業とかから派遣される方なのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号そうしますと、このMSCCというのは一つの企業体、会社、団体、どういう位置づけとして考えればよろしいのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号分かりました。一般社団法人守谷市スポーツ協会があって、そこから下がってスポーツ協会が管理している一団体という位置づけですと。そこに、今2人の方が在籍していますということでいいのですね。分かりました。 それと、基本的な質問の2点目なのですけれども、そもそもこの地域クラブ制へ移行するということは、先ほど長谷川委員も質問していましたけれども、大前提は学校の先生の負担の軽減というのが一番上に来るのですよね。そういうことでいいのですよね。そうではないのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号何でそういうベーシックな質問したかというと、やっぱり最終目標がどこにあるかで、考え方はすごく変わっちゃうと思うのですよね。 そうすると、同じ地域クラブ移行にしても、他の自治体、要は少子化で一中学校の部活が成り立たないところの移行性と守谷の移行性はちょっと違いますよ、現在のところで。最終的に、さっき言ったように、生涯学習課がなぜ携わっているかと話をしていましたけれども、そうすると守谷の最終目標は単純に中学時代にそこで過ごせればいいよではなくて、そこから生涯にわたってそこに携わって、例えばそこの出身者が大学卒業して、今度は自分がそこのクラブの指導者になるとか、そういう循環ができるようになれば、そこを最終目標に近づきますよねとか、そんなイメージでよろしいのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号概要は大分分かりました。基本的には、いい制度だと思っているのですけれども。 さっきこの4分形で、この地域にまとまったやつ、それから学校単体でやるやつ、私は自分の部活とか息子たちの部活経験から見て、やっぱり親目線で言うと、中学校で完結できると一番安心なのですよね。中学校で勉強やってそのまま部活やって、それで帰ってきて一日終わる。息子はクラブチームでしたけれども、やっぱり週末違うところに集まっていって、クラブはクラブとしてきちんとやってくれるからそっちはいいのですけれども、やっぱり違う動きになっちゃうよりは、1か所でちゃんと運動までやってくれたほうがいい。 さっきの説明だと、守谷市の場合は、それも否定はしてないのですよね。それはそれで、存続できるのだったらそれもありですよと。ただ、そこに先生ではなくて、指導者を送り
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号私も同感です。 先生の時間だけではなくて、やっぱりそういう時間を金額に直すと、やっぱり外部での評価というのはこれだけの金額を先生方がボランティア精神、スポーツを通して子供たちを指導していきたいという熱意でカバーしてきたという部分があると思うのですよね。だから、その金額の高い低いではなくて、やっぱりやることの方向性はいいと思うので、それをどうやってうまくやっていくかというところだと思っているのです。 あと、もう一つ、私思うのは、自分の経験談から言うと、私は中学校3年間、学校の顧問は野球経験者ではなかったのですよ。だから、でも特に2年生、3年生でお世話になった先生というのはすごく熱意があって、日立の中学校に行ってから全国大会に野球で出るように一生懸命やる先生だったので、すごく私は好きだったのですけれども。 だから、
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号それは、どういった理由でなくなるのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号ちょっと本題から外れた質問なのですけれども、初回だということで御容赦ください。そもそも今の部活動の時間は、今、説明があったのですけれども、あれは全国統一した時間なのですか。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号それは文部科学省がそういうふうに決定したと思うのですけれども、何年ぐらい前に、要はそれはどっちかというと子供たちのため、それとも先生方の負荷軽減という部分、どっちが主なのかなと。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号主としては、やっぱり子供たちの負担軽減という趣旨、意図だったのですか、そのとき、先生方。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号いや、必ずしも帰宅部、違うクラブチームに入っている。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号何もスポーツやってないとか、やってないのではなくて、ほかの守谷リトルシニアに入ったり、ハンドボール……。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号取り留めない話で恐縮なのですが、初回ということで。今、いろいろな選択肢というキーワードが出て、確かに大切だなと思っていて、例えば私は野球に特化して話させてもらうと、今、高校野球で甲子園を目指す、プロを目指す、守谷市の場合は守谷リトルシニアという選択肢が一番上位に来ています。 いや、軟式でいいのです。でも、今の部活は必ずしも専門の先生に教わる機会が少ないので、指導力に対してはすごく不満を持っていますというグループがいます。我慢してやっている、我慢できないとシニアに行く。本当に初心者だけれども、キャッチボールできればいいのだ、キャッチボールが楽しいのだ、時間も今の週5日で十分だという人、今の部活には、やっている人は二つに分かれると思うのですよ。 多分、そういう人たちが、どんどんプロを目指す人が増えると、キャッチボー
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号今のバスケチームは、どういう大会に出られるの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号今の滝川委員が言いたかった趣旨として俺が理解したのは、滝川委員のクラブは今土日だけですよということでいいの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号そこに対しては、補助が出ていませんということだよね。 滝川委員としては、まず土日だけのクラブにも補助が出してもらえると、もっと展開があるのではないですかというような意図に聞こえたのだけれども、そういう理解でいいの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号逆に、質問ね。 滝川委員のクラブは、何で活動費もらってないの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号何で金もらわないの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号今、指導者がもらっているという話、違うの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号ごめん、そしたら部活やめて、滝川委員のクラブの話としては、滝川委員、指導員か何かになっているとかと。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号だよね。 滝川委員は、指導員としてのバイト料みたいなのはもらっている。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号滝川委員のクラブは、どういう費用で運営しているの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号生徒からは、会費もらっているのね。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号生徒から幾らもらっているの。
2026-05-14令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(総務教育分科会)-05月14日-01号滝川委員としては、滝川委員のクラブをこれからもっと守谷のためによくしていこうと思ったら、滝川委員のクラブとしてどういうバックアップがあればいいと思っているの。
2026-05-12令和 8年 5月12日議会改革推進会議-05月12日-01号中身云々より、このアンケートというのは実施期間2月12日から2月28日ということは、それより前にアンケートを取りましょうという動きになったと思うのですけれども、これはどういう背景でこのアンケートになったのかというのは、誰が主体でやっているのですか、このアンケート、そもそも。
2026-05-12令和 8年 5月12日議会改革推進会議-05月12日-01号では、議長の要望があって、こういうことをやったということですね。まず、議長が主体になって要望を事務局に出したと、そういうことなのですね。 では、議会が主体になって動いたアンケートということですね。分かりました。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号ちょっと総論的な、まず話からさせてもらうのですけれども。 まず、これまでの議会報告会は、私が一番初めに思うのは、20人の議員ががん首そろえて発言できる議員が限られている。これに全く意味は感じない。これが、一番大きな仕組みの中での弊害かなと思っています。 その上で、ありようとしてはちょっと田中委員とは真逆になるのですけれども、やっぱり何が一番重要かというと、市民に必要とされるような仕組みをやっていくのが一番重要かなと思っていて。市民はやっぱり日頃不満に思っていることを言いに来ているというのが実態で、直接この議員知っているよという人はその人に言いに来る。でも知らない人は、誰に言ってもいいか分からない。積極的な議員はメールとか使いますけれども、そうでもない方でも、せっかくこういう機会があるのだったらちょっと言いたいこ
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号今、滝川委員がおっしゃってくれたのだけれども、では何でほかの議員が言えないかというと、議会報告会という題名がついているからなのだよね。結局、議会を代表する人が発言するという場所になっちゃっているから、安易に手を挙げられるのは山田議員ぐらいですよね、自分の意見言えるのは。やっぱりほかの人は、いや、この意見が議会を代表しているかなんてもうとても言えることでもないですし、変に言っちゃって、それが議会の総意なのですかと言われちゃうと、いやそんなことないですよと、やぶ蛇に言ったことが意味をなさないことにもなっちゃうから。 あくまでも、例えばつくば市議会みたいに各議員がどの意見交換会みたいな形にしないと、やっぱり各議員が発言できる機会は担保できないのではないかなというふうには思っています。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号私は、去年のつくば市議会は行ってないのですけれども、以前何かの委員会の視察で取手市へ視察に行って、あれもどっちかというとグループごとに分かれて、三つ、四つあったと思うのですけれども、やっぱり逆にいろいろな対面的なディスカッションで、内容がディープになっているのですよね。だから、逆に1時間では終わり切れなくて、多分あそこ2時間ぐらいやったと思うのですよ。 だから、滝川委員の話は1時間で済むのではないですかという話だったけれども、俺は逆にああいうグループ単位になると結構話が深くなってくるから、1時間では足りないかな。もしやるのだったら、もうちょっと、2時間近くそういう設定をしたほうが、中途半端には終わらなくて済むかなと思っています。 以上です。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号我々が経験したときは、3人ぐらいしか来なかったときがありました。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号たしか昨年度みずき野でやったときは、2,000部戸別配布とかしていたと思うのですよね。 今後、やっぱり報告会なり情報交換会なりを周知していく上で、やっぱり年1回であれば、本当に全戸配布ぐらいのことをやってもいいのではないかなと思うのですよね、チラシを。ちょっとそういうことも御検討いただければと思うのですけれども、当然前もって「こじゅけい」での周知とかもいろいろな方法あると思うので、そういう案内の仕方というのもちょっと考えていければと思うのですけれども。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号出席人数によりけりになると思うのですよね。 結局、その島に数人しかいなくて、議員が四、五人いたら、逆に発言しにくいよとなるから、臨機応変にこういう場には席には何人いて、オブザーバー的にちょっと席から外れたところに何人か待機するとか、何かそこら辺はもうちょっと詰まったときに、やり方というのは検討していけばいいかなというふうには思うのですけれども、あんまり圧迫面談にならないような方法がいいかなとは思います。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号ちょうど私たちが選挙になる前、前年の11月頃に規定が決まっているはずです。2019年11月頃。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号それで実質に、その申合せ事項が発動されたのが、我々が1期、1年目から。まさしく、滝川委員おっしゃったように、我々もそれ毎年言っていた。 もう5分のために来なくちゃいけない。5分で中身があるのだったらいざ知らず、ただ臨時議会を開催します、了承で終わるようなところにまで一応。突っ込まれたのですよ、我々も、何で来ないのだみたいな。いやいやいや、それは意味ないでしょうというのは我々も思っているし、去年言ったのは私も言い出しっぺの1人だからそれはよく覚えています。 と今、隣の方がおっしゃったように、個人の名前になったのも、行き着く先はその方が発起人というか、いや名前出すのがちょっとあれだったからさ、あれなのだけれども、だからちょっとしんしゃくしている部分もあると思うのだよね、現実的には。ただ、やっぱり正直その対象となって
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号いや、それ2期生だろう。2期生以降はね。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号ただ、俺もそれすごく調べて、申合せ事項に書いてあるのは、議決に関する事案がある場合と書いてあるじゃん。
2026-04-21令和 8年 4月21日議会改革推進会議-04月21日-01号そう、でもそれは厳密に言っちゃうと、本会議でも一応1日限りでいいかどうかとやるから、全部の議案が本会議に上程されちゃうのだよね。だから、それも逃げが使えないのだなと思って。 最終的には5分の臨時議会の開催のための議会運営委員会も出なくちゃいけないのだよねとその申合せ事項ではなっちゃうのだけれども、現実的にその対象となっている議員にしてみれば、いやいや勘弁してくれよというのが本音というのは、そのとおりだと思うよ。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号詳細なデータをありがとうございます。 まず、ざっくりした質問をさせてもらいます。今回、分校が中学校を対象にしているので、データの範囲が広いので、中学校に集中して質問させてもらいます。 例えば、中学校の場合、令和7年度の数字でいうと全校生徒数が1,894人で、校内フリースペース利用者が72人、不登校生徒数が142人という数字になるのですけれども、校内フリースペース登校者の72人と不登校生徒数の142人、これは重複する数字ではなくて、全部別々だという、そういう理解でよろしいですか、数字の見方としては。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号分かりました。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号そうすると、中学校でいうと、ざっくりした数字でいうと、校内フリースペースのメンバーの大体2割ぐらいがクラスに復帰できているという数字になるのですけれども、そういう復帰できた人というのはどういう傾向があるとか、何かそういうデータというのはあったりしますか。 何がきっかけで戻れたのかななんて個人的に興味があったりするのですけれども、なかったらなかったで構わないです。ここの数字で、十分いろいろなことが見えるので。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号分かりました。ありがとうございます。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号続きでいいですか。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号続けて、不登校の数なのですけれども、令和7年度の中学校で142人という数字で、令和5年度、令和6年度で前後ありますけれども、増えている傾向は間違いない、数字として出ています。この142人というのは、要はほぼ学校に来てない人もいる、でも何日かは来て、欠席が年間30日以上でしたか、30日以上が不登校になっちゃうけれども、二十何日かは来ているとかという人もいらっしゃると思うのですよ。 傾向的には、この142人というのは、ほぼほぼ来られない人のほうが多いのですかね。大体どんな感じ、若干来ているような人と、ほぼ来てない人の割合というのは。感覚的な数字になっちゃうと思うのですけれども、どんな感じなのでしょうか。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号ありがとうございます。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号なぜ、そういう質問をしたかというと、今後分校とかということを考えた場合に、全く来てない人が分校ができたからといって来られるかなと、これは私の個人的な考えなのですけれども、なかなかそれは難しいのかなと。可能性があるのは、30日以上来てないけれども、二十何日かは来たことがある人は、何かのきっかけで分校だったら行ってみようかなみたいな可能性があるのかなと思って。 その142人のうち、割と何日か行っているような人がどのぐらいいるのかなというのを知りたくて、今そういう質問をさせてもらいました。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号分かりました。ありがとうございます。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号ありがとうございます。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号今の委員長の話と重複する部分があるのですけれども、これは小学校のほうなのですけれども、不登校数を見ると、大井沢小学校は結構少ないですよね。非常に学校ごとで、大井沢小学校より大野小学校、高野小学校のほうが人数は少ないのだけれども、不登校率としては大井沢小学校のほうがよっぽど低いという数字が出ていて、何かそういう学校の特色、不登校が出にくい特色があるのかなどうなのかななんて、すごく興味のある数字が出ていて。 そういう部分というのは、教育委員会として何か調査とか、悪者をつくるつもりはないのです、ただ何か要因があるのかどうか、もし今の段階で考え方とか何かあったら、お聞かせ願いたいのですけれども。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号分かりました。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号結構です。見ればいいので。これだけで。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号今90日以上の数字をいただいたのですけれども、確認なのですけれども、私が認識不足だったのですけれども、まず不登校の定義というのは、欠席が30日以上ではなかったですか。それは、正しいですか。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号今回、90日以上の不登校数で、トータルすると91名なのですね。令和6年度の実績では130名中91名で、残り39名は90日以下ということでよろしいのですよね。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号30日以上、89日までが39名ということですよね。ということは、90日以上の人のほうが多いですよと。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号まさに、さっき私が言った分校にもし行ける、若干なりとも学校に行った経験のある人というのが、大体40人ぐらいですよということですね、数字的には。そういうことでよろしいですね。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号調整ありがとうございます。 もりや学びの里のスクールソーシャルワーカーとの打合せ、午後ということなのですけれども、お子さんがいらっしゃらなくなってからの時間帯になるのかな。そこら辺、時間帯的にはどのぐらいの雰囲気なのだろう。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号いなくても構わないのだけれども、逆にいる時間だと子供たちにあまりいい影響を与えないのかなと思って。そういう配慮が必要なのかな、どうなのかなという、そういう確認だけしたい。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号分かりました。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号それはそれでお願いします。 私は最終的に、守谷市でつくって人が集まるかというところに最終的に行き着くと思っていて、つくったのはいいけれども。規模感、一番初めに出た鎌倉市はたしか人口が十何万人と、多分守谷市の2.何倍ぐらいだったのですよ。だから、子供の数が比例するかどうかは別にしても、対象となる児童によって1クラスずつつくるにしても、そこが埋まるのか埋まらないのか、そういうところが出てくると思うので、今実施している、あるいはしようとしているところというのが対象の児童数や生徒数というのがどのくらいいる自治体なのか、それは一覧表か何かでつくってもらえるとありがたいなと思います。
2026-04-08令和 8年 4月 8日総務教育常任委員会-04月08日-01号「オアシス」はそもそも御父兄との協議だから、不登校のお子さんをお持ちの御父兄がどのような希望、あるいは考えを持っているのかというのを聞くのは全然いいと思うのですけれども。ただ、さっき言ったように、どんどん希望を言われちゃうから、だからそれなりの受け答えをある程度注意してやらないと、つくってくれるのでしょうみたいな話にもなっちゃうから。 人数含めて、全員で行くのがいいのか、向こうの人数に合わせて何人かに絞っていくのがいいのか、そこら辺は考えなくちゃいけない部分もあるのかなとは思いますけれども、でも、基本的にはやったほうがいいのではないかなと思います。
2026-04-08令和 8年 4月 8日議会運営委員会-04月08日-01号今の利息の件なのですけれども、昨年度の議会研修でちょっと説明があって、政務活動費の利息については返還の義務はないというような、そういう判例が出ているというような話があったのですね。 金額的には大した額じゃないからどうこうは別に構わないのですけれども、そういうのが判例が出ているので、一応事務局のほうに確認していただいて、全体的にどういう方向で行っているのかだけをちょっと確認してもらって、進めてもらったほうがいいのかなってちょっと今思い出しましたので。すみません、ちょっと御確認いただければ幸いです。
2026-03-23令和 8年 3月23日総務教育常任委員会-03月23日-01号まず、今御説明された数字についての確認をさせていただきます。2 番の守谷市の不登校支援対策の現状という形で、効果として教室に戻れた児童生徒数、令和6年度からで児童が24名、総数87名の27.6%、下、中学生が入っていますけれども、この教室に戻れた人数というのは、通常の登校ができるようになった人数という理解でよろしいのですか。
2026-03-23令和 8年 3月23日総務教育常任委員会-03月23日-01号今のところ続けてなのですけれども、令和6年度ということは、1校に1フリースペースができた後ですよね。それで、1年間でこんなに復帰できたのだというちょっと驚きがあるのですけれども、それまでは拠点校、中学校1校、それから小学校は4校でしたか、そういう状況だったと思うのですけれども、そのときと比較してどうなのですか。
2026-03-23令和 8年 3月23日総務教育常任委員会-03月23日-01号委員長に、この後この会議はどういう形になりますか。この場で、ちょっと質問というか、委員長にお願いしたいことがあるので。
2026-03-23令和 8年 3月23日総務教育常任委員会-03月23日-01号終わりですか。
2026-03-23令和 8年 3月23日総務教育常任委員会-03月23日-01号そうしたら、委員長にちょっと御検討をお願いしたいことがございます。 教育委員会の皆様は、基本的に多様化学校をつくりたいという前提でいろいろ御説明はいただいております。それについて、私は一般質問でもちょっと待ってくださいと、きちんと事実を突き詰めながらやっていきたいですというスタンスなのですね。 委員長にお願いしたいのは、まず現状を私は見たいのです。まず、思惟したいのです。多分、皆さん、先生方とか教育委員会の皆さんは実際もう分かってしまっている部分、我々より何歩も行ってしまっているから、多分こうなのだよと、こうしたいんだよと言ってしまっているのですけれども、少なくとも私は疑問を感じるところが多々あるのですね。それは、もしかしたら数字を見れば、そうだよねってなる部分も多々あると思うのです。そういう意味で、ちょっと数
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号今、御説明いただいた補正予算の公園費1億1,500万円についてなのですが、補助金がついたことによって追加したという説明だったのですけれども、総額そのものについては変わらないのですよね。総額もプラスになるのですか。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号ふるさとづくり寄附金のところが何件か御説明があったので、ちょっと確認をさせてください。 まず、ふるさとづくり、先ほどアジュールの土地の購入基金の件で説明がありました。これ、そもそもふるさとづくり寄附金をメインにして、その費用をメインにして購入するという話だったのだけれども、それでは足りないので、他会計から借りてというような進め方だったと思うのです。今の説明を聞いていると、一応その借りた分を返還するというか、そういう形の説明があったと思うのですけれども、今年度で借りている分は全部清算できるというような話を以前聞いたことあるけれども、その確認をさせてください。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号ありがとうございます。 では、もう1点、このふるさとづくり寄附金のシステムを使って、災害応援の募金であったり、あとは先ほどハーフマラソンもそういう形なのですか、そういう説明がありました。結局、基本がふるさとづくり寄附金だから、そこから振り替える的な説明だというふうに私理解したのですけれども、そもそもその災害とか、あるいはハーフマラソン、ふるさとづくり寄附金のときから、初めから別次元で項目を立てることというのは、そもそもできないものなのですか。やっぱり、ふるさとづくり寄附金のシステムを使っているからそこに1回入っちゃうのですという、そういう理解でいいのかどうか、そこの確認をさせてください。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号議案第4号ではなくて、政治倫理審査会委員全体についての質問をさせてください。 先ほど、5名で、そういう法律に詳しい者云々という御説明がありました。現状で皆さんの経歴とか見ると、お2人が弁護士、1人が大学の法学部の先生、そしてあとのお2人が一般企業、それから公務員という形になっています。専門知識、その法律的な専門知識を有するというのが書いてあって、現行は弁護士がお2人、あと大学の先生が1人ということで、この3人が専門的知識を有するというところに該当するのかなと思うのですが、基本的に守谷市が選任する場合、現状はこうなのですけれども、基本的なパターンとして、弁護士は最低何名にするとか、大学の専門知識を有する方をどうするとか、大体選任するに当たって基本的な考え方としては、どういう形で選んでいるのでしょうか。 これ、過去
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号特別職の給与について、先ほど人口7万人規模の同様の自治体との比較、それから近隣自治体との比較というような御説明がありましたけれども、具体的に同規模の自治体の中で、この金額というのはどのぐらいの位置に入るものなのか。それと、近隣自治体と比べるとどうなのか。簡単に言うと、我々が市民の方に説明するときに、説明しやすいような説明をお願いします。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号そうすると、近隣自治体が幾つかあるので、高いところ安いところありますけれども、平均ですると同規模の自治体88万6,000円と言いましたか、同規模の自治体の中では値上げしても中間より若干下回るぐらいの位置づけの金額になりますという、そういう理解でいいですか。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号今回の工事内容が関連橋台整備工事ということで、簡単に言うと、いわゆる橋桁と言われるようなコンクリートの土台みたいなイメージで捉えているのですけれども、そういうイメージでよろしいのでしょうか。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号今回、入札は株式会社大貫工務店1者のみとなっておるのですが、この内容の工事というのは、どちらかというとそういう専門性が必要な工事で1者なのか、たまたま、いやそんなことなく、ほかでも例えば守谷市内の場合ですと令和建設株式会社とかオオシン株式会社という工事会社もあると思うのですけれども、今回は各会社の事情で入札しなかったのか、どういう形になるのでしょうか。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号分かりました。ある程度、そういう簡単な工事ではないということ、そういう理解でよろしいですね。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号専門職の先生の件について一言だけ、一議員としてお伝えさせていただくと、私の知り合いの先生に専門職、理科の先生の話を偶然話す機会があって、そうした場合、その先生は非常にやっぱり参考になると。教え方、非常に参考になることが多いですということで、子供たちの教え方ではなくて、間接的にも若い先生方にいい影響を与えているのかなというような見方を、私自身はしています。そういう見方も、ちょっとPRしてもらえるといいのかなというふうに思います。 以上です。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号中央図書館の大規模改修事業については、当初予算では不調に終わって、それで令和7年10月臨時議会で金額を上げて入札して落札しましたという報告を受けたかと思うのです。そのときに、改修工事なので、なかなか試算とは合わない部分がありますということで、それはそれで納得できたのですけれども、今回不用なところがあったと約2億円ぐらいあったというのは、その流れからするとどういうことだったのか、もう少し詳しく御説明ください。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号そうすると、令和7年10月臨時議会で説明を受けた金額とは変わりませんという理解でよろしいですか。
2026-03-10令和 8年 3月10日総務教育常任委員会-03月10日-01号この調査については全然異論ないのですけれども、必要性を調査研究する調査となると、当然ヒアリングだけで済む話ではないと思うのですよね。 実際に保護者、お子さんに対するヒアリングというのはできるのかどうか分からないけれども、少なくとも保護者に対してのヒアリングとか、そういうことも必要になるのかなと思うのですけれども、そこら辺は委員長、どのように考えていますか。
2026-02-17令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号やっぱり、行が、行というか、スタートが、文章のスタートがいろいろ変わっちゃうというのは、ちょっと見づらい。見づらいというか、読みづらい。やっぱり、これ現実的に。
2026-02-17令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号スタートがいろいろ議員と生活経済部でずれちゃうから見づらいのだよね、まずね。
2026-02-17令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号同じことでも、最後に市長が回答するときがある。
2026-02-17令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号私が一執筆者、議員として、ここの一般質問に載せる場合に、やっぱり回答者って誰なのかなと結構大事だと思っていて、やっぱり皆さんも最後に市長にも質問したりすると思うのだよね。 何で市長に質問するかというと、やっぱり最終回答でしょうと、それが行政の。市長の言葉をもらったときって、結構重い、重いのかなと。俺はあまり市長に質問することないのだけれども、あえて市長に質問してその回答、それが行政、守谷市の最終回答でしょうみたいなことで思ったりして書く人もいるのかなあなんて思ってたりするのね。そうした場合、やっぱりこの回答は市長からの回答だよ、教育長からの回答だよというのは、そういう人たちは分かったほうがいいのかなあなんて思ってて。 そうすると、まず田中委員おっしゃったように、行数をまとめる。文字数、2行にするとなると、回答の
2026-02-17令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号気にしない、皆さんほかの人も気にしない、しなければいいのだけれども。
2026-02-17令和 8年 2月17日広報広聴特別委員会-02月17日-01号そうだよね、今そうだからね。

議事録で取り上げた課題

公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。