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令和 5年 11月14日 建設委員会

愛知県春日井市議会 2023-11-14 

原本・DB確認日付

14収録発言数
8人物接続済み発言

人物へ接続済みの発言

会議日・任期または明示的出席名簿・完全一致で確定した発言だけを表示します。

(石田裕信委員) では数点お聞きします。まず、東海旅客鉄道株式会社の回答からです。(2)利用者の利便性及び安全性の向上を図ることのイからです。下から5行目に内方線付き点状ブロックとあります。こちらは視覚に障がいのある方向けにホーム側と線路側

◆(石田裕信委員) では数点お聞きします。まず、東海旅客鉄道株式会社の回答からです。(2)利用者の利便性及び安全性の向上を図ることのイからです。下から5行目に内方線付き点状ブロックとあります。こちらは視覚に障がいのある方向けにホーム側と線路側を分かりやすいように点状ブロックのホーム側に帯線を付けているものですが、これは市内の駅ではどれくらい設置されているのか、設置されている駅を教えてください。

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(石田裕信委員) 既に全駅ということで、理解しました。では、この内方線付き点状ブロックの下に、注意喚起テープの設置や放送などとあります。例えば東京などでは歩きスマホに対しての注意喚起等を行っていますが、ここでいう注意喚起テープというのはどう

◆(石田裕信委員) 既に全駅ということで、理解しました。では、この内方線付き点状ブロックの下に、注意喚起テープの設置や放送などとあります。例えば東京などでは歩きスマホに対しての注意喚起等を行っていますが、ここでいう注意喚起テープというのはどういったものなのか、お聞きします。

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(石田裕信委員) 分かりました。では、次に6ページの名鉄バス株式会社の(2)バス待ち環境の整備のイについてです。ベンチやシェルターについて新設、更新しているとなっています。こちらは以前より一般質問でベンチやシェルターの必要性を訴えさせていた

◆(石田裕信委員) 分かりました。では、次に6ページの名鉄バス株式会社の(2)バス待ち環境の整備のイについてです。ベンチやシェルターについて新設、更新しているとなっています。こちらは以前より一般質問でベンチやシェルターの必要性を訴えさせていただいていますが、以前の要望の際も、この委員会でお聞きした際に新設工事は特に行われていませんでした。今回、実際に新設、更新したバス停がどれくらいあるのかをお聞きします。  次に、(3)バス停の安全対策について、こちらにも先ほど説明がありましたが、優先度の高いバス停から安全対策を進めていくと回答があります。こちらは以前に報道がありました横断歩道との距離が近すぎるバス停等も含まれていると思うのですが、例えば危険だと判断されたバス停はどれくらいあって、どれくらい対応されたのかをお聞

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(石田裕信委員) バス停のベンチやシェルターについては、以前と同じく特に実施されていなくて、危険なバス停への対応はこれから行われていくと理解いたしました。以上です。

◆(石田裕信委員) バス停のベンチやシェルターについては、以前と同じく特に実施されていなくて、危険なバス停への対応はこれから行われていくと理解いたしました。以上です。 (結果)   報告を受けた。 -----------------------------------  報告事項  Ⅱ 春日井市立地適正化計画の変更(中間案)について (報告)

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(大村勝人委員) それでは、私のほうから質問させていただきます。資料の16ページと、別冊の128ページにある図を御覧いただければと思います。今回から新たに追加されました防災指針についてですが、居住誘導区域のあり方につきまして、防災・減災対策

◆(大村勝人委員) それでは、私のほうから質問させていただきます。資料の16ページと、別冊の128ページにある図を御覧いただければと思います。今回から新たに追加されました防災指針についてですが、居住誘導区域のあり方につきまして、防災・減災対策を進めることにより居住誘導区域を維持していく方針との説明がございましたが、居住誘導区域内において、3メートルを超える浸水被害が予想されるというこの5つの区域につきまして、危険回避のためにも居住誘導区域内から除外をするといった考え方がなかったのか、この点についてお伺いします。

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(大村勝人委員) ありがとうございました。いずれの区域もまちづくりを進めていく上で重要なエリアであること、また、そのためにも発生を抑制するハード対策、また、被害を軽減するソフト対策、これを両面から行っていくということを理解をいたしました。い

◆(大村勝人委員) ありがとうございました。いずれの区域もまちづくりを進めていく上で重要なエリアであること、また、そのためにも発生を抑制するハード対策、また、被害を軽減するソフト対策、これを両面から行っていくということを理解をいたしました。いずれにしましても、自分の身は自分で守る、自分たちの地域は自分たちで守るという自助共助の考え方が重要と考えます。市民の皆様の安心・安全と意識向上のためにも、本市のより一層強力な対策の推進をお願いしまして、私の質問を終わります。

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(石田裕信委員) では、私からは1点です。別冊の99ページの第8章 防災指針からになります。先ほどもこちらの資料で説明がありましたが、防災指針の概要ではこのハード対策とソフト対策の両輪として、河川改修などのハード対策や災害ハザード情報の提供

◆(石田裕信委員) では、私からは1点です。別冊の99ページの第8章 防災指針からになります。先ほどもこちらの資料で説明がありましたが、防災指針の概要ではこのハード対策とソフト対策の両輪として、河川改修などのハード対策や災害ハザード情報の提供・共有化などのソフト対策ということで説明がありました。142ページの(2)防災・減災に向けた取り組みの考え方、そしてこの下の図にもハード対策・ソフト対策として記載がされています。この後の、143ページからの内容がこのハード対策・ソフト対策に当たるものと思うのですが、こちらを読んでいくとハード対策とかソフト対策といった表現がないので、分かりづらく感じてしまいます。ここでいう何がハード対策で、何がソフト対策なのか、分かりやすい表記等はあるのかをお聞きします。

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(石田裕信委員) 分かりました。今回新たに記載された防災指針では、先ほども説明がありましたように、この居住誘導区域等における災害リスク、これが示されてそのリスクを踏まえた上で防災・減災の取組を進めて居住誘導区域を維持するとのことでしたので、

◆(石田裕信委員) 分かりました。今回新たに記載された防災指針では、先ほども説明がありましたように、この居住誘導区域等における災害リスク、これが示されてそのリスクを踏まえた上で防災・減災の取組を進めて居住誘導区域を維持するとのことでしたので、やはりそれに向けたこのハード対策・ソフト対策というものがここの肝の部分だと思います。立地適正化計画ということで、ハザードマップのように多くの方の目に触れるようなものとは違うのですが、自分の地域でどんな対策が考えられているのか、ソフト対策とかハード対策がぱっと見て分かるような表記があればと思います。以上です。 (結果)   報告を受けた。 -----------------------------------  報告事項  Ⅲ 旧西藤山台小学校施設の利活用事業について (報告

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この会議の課題分類

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