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原 裕二

はらゆうじ

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公開情報

議会千葉県松戸市議会
会派政策実現フォーラム・社民
党派社会民主党

政党公式サイトでの掲載確認

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千葉県松戸市議会 市議会事務局

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議事録発言

会議日時点の任期、または同一会議の明示的な出席名簿で確定した発言が11件あります。最新100件を表示します。

日付会議発言抜粋
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   補正予算書の189ページの開催経費の中で、競輪場借上料が6,400万円ほど増になっていますけれども、レースが増えたり、競輪場を使うという機会が増えれば多分こういった借上料が増えるのだろうと思うのですけれども、今回の67億円の増は、基本的にはネットの売上げ増によるものだと思うので、この6,400万円増えた、この借上料が増えた理由を教えてください。
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   競輪場の借上料というのは、基本、売上げに対しての比率ということで合っていますか。分かりました、ありがとうございます。      [質疑終結]
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   賛成したいと思います。  まず、67億円売上げが増えたこと、そして人件費の削減も3,400万円あったということで、この辺は努力されたのだと思います。  ただし、その歳入と歳出を合わせるというのが原則なのはもちろんよく分かっているのですけれども、補正予算書の書き方について、記載について一言言いたくて、例えば人件費が3,400万円減りました、売上げが67億円増えました、それが歳入歳出を合わせる時にどこに行ってしまったかと考えた時に、189ページを見てみると、開催業務委託料、ここが全部増えているという書き方になっているわけです。人件費が減って、開催業務委託料が増えるという仕組みになってしまっているように思えるので、これは書き方の問題だと思うのですけれども、せっかく努力されたものが全部開催業務委託料と
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   今回、この時期の補正ですので、決算含みということでお聞きしたいのですけれども、地権者とのお話合いによって、それが延びて減額になったり、あるいは努力が実って減額になったりということなのですけれども、我々が考えるに、やはりこの事業の一番の問題は、保留床の販売、マンションの販売に採算性がないと、悪化しているという点に尽きるのですけれど、その中で保留床の取得事業者との話合い、ここで話合いをして何とか金額を上げていただけるように努力すると、ずっと事あるごとに答えていますが、この1年間でその辺りの進展はあったのでしょうか。
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   反対したいと思います。  先ほども述べましたけれども、我々が考えるこの事業の問題点は、いろいろあるけれども事業の採算性で、しかもそのキーとなるのが保留床の販売、そこに対しての、採算性向上のための一番キーとなるのが、また保留床取得事業者との協議なのですけれども、進展がないという形でしたので、そこが確認できました。残念ですけれども、その理由で反対したいと思います。      [討論終結]      [採決]      起立採決      原案のとおり可決すべきもの      多数意見      休憩 午前10時58分      再開 午前11時03分 (4)議案第66号 令和7年度松戸市相模台地区土地区画整理事業特別会計補正予算(第1回)
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   補正予算書301ページの土地区画整理事業費について、減額なのですけれど、これについてお伺いします。先ほどの説明で、1街区周辺整備工事に伴う手続支援業務委託、これが契約解除に至ったということなのですけれども、それに伴って、その委託先に対して賠償金等は請求されているのでしょうか。
2026-02-24令和 8年 建設経済常任委員会◆原裕二委員   委託先については、その賠償金等がなかったということでよかったなと思っているのですけれども、次にお聞きしたいのは国に対してですね。国に対してはどうだったのかなと思っていまして、まず説明ですね、国に対して白紙撤回についての説明をどのように行ったのかというのと、その国から理解が得られたのかどうかですね、その協議状況はどうなっているのか教えてください。
2024-01-16令和 6年 議会運営委員会◆原裕二委員   まず時間の持ち時間については、これでいいと思います。もとに戻るということでいいと思います。それから、分けて話すということも、聞いているほうからすると、そちらのほうが全然聞きやすいと思うので、これも賛成です。ただ、人数割りで何人にするというのは、正直言って我々のところも100分あるのですけれど、100分同じ人が言って、ずっとまた同じように聞くのは少し聞きづらいかなというのがあるので、そこは人数割りで何分というのではなくて、そこはトータルの時間は一緒ですから、聞きやすさということを考えて任せていただけたらと思います。  先ほど大橋博委員が言っていたとおりに、1時間以上同じ人がずっと話をして聞くというのも少し大変かと思いますので、そんな形でしていただけたらと提案させていただきます。
2024-01-16令和 6年 議会運営委員会◆原裕二委員   別にそこは、100分だったら100分で、我々でしたら。それが2人か……。
2024-01-16令和 6年 議会運営委員会◆原裕二委員   会派でやるか、1人でやるかは任せて。
2024-01-16令和 6年 議会運営委員会◆原裕二委員   多分、トータルの時間は変わらずに、6人以上だと2人にするとかという決まりをまたつけるのも大変かと思うので、そこは任せていただけないかとは思いました。

議事録で取り上げた課題

公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。