
高橋典久
公開情報
| 議会 | 茨城県守谷市議会 |
|---|---|
| 会派 | もりや未来 |
| 委員会 | 議会運営委員会 委員長 / 都市経済常任委員会 / 決算予算特別委員会 |
| 任期 | 令和6年3月1日から令和10年2月29日 |
| 公開電話 | 0297-45-0540 |
| 公開メール | non.plus666@gmail.com |
政党公式サイトでの掲載確認
現職名簿と安全に接続できた政党公式掲載は未登録です。
政党サイトには候補者・支部長も含まれるため、この欄は自治体の現職名簿と氏名を安全に接続できた掲載だけを表示します。党サイトだけを根拠に現職とは判定しません。
議会事務局への連絡
茨城県守谷市議会 議会事務局
| 所在地 | 302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1 |
|---|---|
| 電話 | 0297-45-1111 |
議員本人の個人連絡先ではなく、議会事務局等の組織連絡先です。
接続済みの選挙結果
同一自治体・氏名完全一致で接続済みの結果はありません。
議事録発言
会議日時点の任期、または同一会議の明示的な出席名簿で確定した発言が22件あります。最新100件を表示します。
| 日付 | 会議 | 発言抜粋 |
|---|---|---|
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | 今いろいろ、取組内容ですとか御説明いただきましたけれども、基本的にそもそもの話になりますが、これはまちづくり協議会が松丸市長の肝煎りでできたものというのは皆さん認識しておりまして、やっぱりここにも載っていますけれども、あれかこれかを行政主導で進めると、地区によってミスマッチが起きてしまうよねと。それぞれ地域に財源を委ねて、そこに合った取組をやってくださいというのが、そもそもの趣旨だったと思うのです。 今、説明を聞くと、やっぱりお祭りとかあいさつ運動とか、これはまちづくり協議会というのを立ち上げてこれまで何年もやられていて、それが果たして行政が求めた姿なのか、それともなかなかうまくいってないなというのか、そこら辺は執行部のほうではどのように考えているのですか。 |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | 私が聞きたいのは、当初設立した目的ですとか背景だとか、事業内容が今数年やってきて、広域で敬老会をやるためにまちづくり協議会があると思ってつくっているわけではなかったと思うのですよ。でも、結局やれることを考えると、敬老会ですとか、お祭りの実行委員会みたいなところ。 僕らはやっぱり当初話を聞いていて思ったのは、誰もが行かないような道に穴ぼこがあって、そこを直すのに、地域の人でないと分からないよね。そこを全部役所が一個一個潰すのではなくて、地域の人たちがこの予算を使って、防犯灯でもいいですし、カーブミラーでもいいですし、そういうのをスピーディーにするために、まちづくり協議会というところに予算をつけてやっていただくというところを求めていたのかなというふうに思っているのですけれども、でもやっぱりここ数年見ていると、市で敬 |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | 今の関連ですけれども、単純に答えていただければいいのですけれども、頂いた資料の中で、交付金の積算方法を載せていただいていますよね。均等割で、全地区100万円渡していますよ。人口割で、地区の人口掛ける100円出していますよ。地区の敬老会事業対象者に対して、八百幾ら出していますよ。 高野地区まちづくり協議会がずば抜けて400万円とかとなっているのですけれども、人口が一番多分多いと思うのは守谷何とか地区とかだと思うのだけれども、ずば抜けて老人が多いから400万円になっているのか、それともさっき課長が言った、その計画書を出して云々かんぬんというのがあるのか、そこらでなぜこの400万円とかという交付金額になるのでしょうか。 |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | 一番多いのは。 |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | さっきおっしゃっていた、計画書云々で予算を組むとか組まないというのは、この表の中ではそれが全く関係ないということでいいですね。 |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | 先ほども少し申し上げましたけれども、別にこの分科会で敬老会事業がもっとこうしたほうがいいとか、ああしたほうがいい、祭りがいい悪いとかという話ではなくて、今回取り上げたのがまちづくり協議会推進事業という、言ってみれば制度ですよね。この制度が本当に敬老会事業とかお祭りをやるためにこれがあるのだということになっちゃうと、それは別にまちづくり協議会推進事業とは違くないですかということなのですよ。 要は、これをやることによって、これまで公園の草刈りで1億円かかっていたのが、こういった地域の人たちがそこの公園の草を刈ってくれて、そこで少しでもまちづくり協議会という一つの団体に幾らかお金が残るようにすることによって、これまで市で税金でかけていた草刈り事業の予算がこんなに減りましたよとか、こういうすごくコミュニティーが充実しま |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | ありがとうございます。 勉強不足で申し訳ないですけれども、まちづくり協議会の連絡協議会みたいなのはあるのですか。 |
| 2026-05-14 | 令和 8年 5月14日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-05月14日-01号 | あります。そこに出前懇談会でないけれども、縦のことばかりではなくて、横のやつを聞いて、ここではこういうことをやっているのだよという話合いみたいな情報の交換というのをやってもらったほうが、やっぱり危険なのは執行率ばかり気にして、半分いってないではないか、100%に近づけなくちゃいけないというと、これこそ無駄遣いにつながると思うのですよ。 だから、お金の使い方は、さっき実好委員が収支のことも言っていたけれども、どっちかややもすると、行政は執行率を上げなくては予算削りますからみたいなのが昔あったような気がするので、だけれども、やっぱりちゃんと適正なお金の使い方で最大限の効果を生むような使い方をみんなで考えていくのが、本当に税金の使い方というのがいいのではないのかなと思っているので、連絡協議会とかでそういう会議でどうい |
| 2026-04-17 | 令和 8年 4月17日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-04月17日-01号 | すみません、私も提出していない一人なのですけれども、提出された皆さんにそれぞれお聞きしたいのが、事業評価を今まで何年かやってきた中で、評価というものですから、今やっている事業いいよねという評価もあれば、あまり効果がないよねという事業もある、そういう評価だと思うのです。 今、4人の方が提出されておりますけれども、それぞれ費用的にこれは削減をしたほうがいいのではないかという評価でおっしゃっているのか。先ほど椎名委員は、補足の中でいろいろ説明していただいたのを聞くと、もう少し充実させたほうがいいという感じなのかなと僕の中では捉えたのですけれども、改めてこの評価に対して、削減方向でいったほうがいいのか、それとももう少し充実させていったほうがいいのかというところを4人の方にお聞きしたいなと思います。 |
| 2026-04-17 | 令和 8年 4月17日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-04月17日-01号 | 今、4人の方にお聞きしましたが、結論から言うと、議会に予算執行権はないものであって、我々ができるのは、例えば1億円をかけてこういうことをやってきましたよという効率の問題ですね。その予算に対して適切な効果が得られたかどうかを検証したり、調べたり、そこまでしかできないと思うのです。それに対して執行部に提案をさせていただく部分であれば、ここで減額できるとか、ここでみんなの賛成得たから増額できるという話ではないというのは前提に置いておいて、先ほども言ったように、我々が調べて提言するという話だと思うのです。 この間も、全員協議会のときにアンケートの話がありましたね、松ケ丘六丁目市有地の使用目的についてのアンケート。あのアンケートに対しても、執行部のやるものと、議会で今までやったことはないですけれども、だったら議会からもア |
| 2026-04-17 | 令和 8年 4月17日決算予算特別委員会(都市経済分科会)-04月17日-01号 | というのは、私も市民の方から落ち葉の処理についてよく言われるのです、秋から冬にかけてのときに。あんなの全部ぶった切っちまえばいいではないかという意見をされる方もいらっしゃいますし、いやいや、あれがまち並みを形成している一つの景観なんだよというところもありますし。 何年かに1回頭だけブツブツ切っていますけれども、あれ見るとどうも寂しい気持ちには私もなるので、街路樹は撤去したらいいのではないかという話なのか、それとも道路に生えている草木を何とか処理する、さっきも言っていましたけれども、コンクリートにして草が一本も生えないようにしたほうがいいのか、そういったところを言っているのかなと思ったので、確認のための質問でした。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | 私も1点お聞きしたいと思います。 木造住宅・ブロック塀等耐震化支援事業のことなのですけれども、これ本来であれば決算のときにお聞きする話かもしれませんが、当初予算の段階で何か所ぐらいを予定していて、結果今、減額になっておりますけれども、実績でどのぐらいになったのでしょうか。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | この補助事業というのは、危険個所の部分というところで、以前も危険箇所の見回り調査をしていただいたと思います。これは、その所有者、そこに住んでいる方の考えと地域社会の考え方というのがちょっとずれているところがありまして、要は地震が起きた際にブロック塀が倒れてけがをされる方がいないように、こういった補助事業を使って修繕してくださいよ、建て替えてくださいよということが趣旨だったと思うのですけれども、以前調査した際にここが危険箇所だというところの3件と考えてよろしいのでしょうか。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | 分かりました。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | 私のほうから第5条の経営の永続性というところについて質問させてもらいたいのですけれども、永続性というのはどういうことを解釈としてうたっているのか、教えてもらってもいいですか。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | 今時代は、宗教法人を売買する時代になっています。これは日本人だけではなくて、海外の方が宗教法人を買って、いってみれば税金の隠れみのにしたりとか、要は犯罪的なところにもなっているなかで、永続性を見極めるスキルが果たして行政にあるのかどうかというところが問題だと思うのです。 そもそも建てるという話は、先ほど梅木委員がおっしゃったように、周りの近隣が賛成しなければ建たないので、永続性もくそもない話だと思うのですけれども、一回建ってしまったときに、永続性を担保できるものというのが果たして行政にあるのかどうかというところが問題だと思うのです。そこら辺は、先ほども梅木委員の質疑の中にもあった要綱ですとか、規則ですとか、そこら辺で決められていくものなのでしょうか。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | やると言えば、もうそれ以上はね。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | 1点お伺いします。 ここで言う災害というのは、災害のレベルというのがあると思いますけれども、それはどこかで規定されているのでしょうか。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | そうしたら、よくある災害指定を国にするとか知事がしたとか、そういったところは関係なく、例えば市町村だったり、長が助けてくださいと言ったら、どこでもいつでも行けるよということで捉えておいてよろしいのでしょうか。 |
| 2026-03-11 | 令和 8年 3月11日都市経済常任委員会-03月11日-01号 | だから、そこら辺の能登だとか、東日本、大きな災害というのは分かるのですけれども、そこの線引きというのが難しいのかなというふうに思っていて、そこら辺をどっかで規定しておいたほうがいいのではないかなと思ったのですけれども、そういったところはなく、その当時の人の判断でということでよろしいのでしょうか。 |
| 2026-03-02 | 令和 8年 3月 2日都市経済常任委員会-03月02日-01号 | 指名推選で、首藤委員を推選させていただきたいと思います。 |
| 2026-03-02 | 令和 8年 3月 2日都市経済常任委員会-03月02日-01号 | 選挙の方法は指名推選でお願いしたく、副委員長に山本委員を推選いたします。 |
議事録で取り上げた課題
公開済み発言抜粋の機械分類です。議員の立場・賛否・意図を示すものではありません。原本も確認してください。